event_top-img 活動 日本の司法制度の改革と公平な裁判の実施を求めます。(2020年3月、機密文書スキャン・盗撮、セキュリティエリア侵入のスパイ疑惑の懲戒解雇事件)
経過報告

署名ありがとうございます。上告受理理由書を提出いたしました

署名をいただいた皆様

署名ありがとうございます。
Yさんは、先日、上告受理理由書を提出しました。

是非、お友達、知り合いの方にも、署名のご協力をお願いいただけたらと思います

控訴裁判所で形式的な審査の上、最高裁判所に書類が送付されます。

その後、裁判所の調査裁判官の目に留まるかどうかですが、ここが勝負です。

基本的に事務作業量が多いということで、裁判官の自由裁量で、

棄却されるのが、一般的です。

しかし、こんなことで日本は三審制と言えるとはいえません。

控訴審の内容も、書類を見るのが面倒なのか、第一審の判決をなぞったようなもので、

全く見られていない状況です。

しかも、京都大学を勝たせることを決めているようで、

京都大学も裁判所が面倒なので証拠を見ないと分かっているのか、

わざと誤解されるような言い回しをそのまま採用して、

相手側が提出している証拠から読み取れるものを、

事実と異なる内容の判決を行っています。

物理的拘束をともなう、刑事訴訟でも証拠捏造や事実と違う判決が行われています。

証拠に基づく判断は、司法の基礎ではないでしょうか。

それにもかかわらず、メールを見た証拠を、辞職強要の証拠を引用したり(内容に少し触れているので、番号間違いではない)、

メールを見ていない動画は、メールを見ていない証拠そのものであるのに、

その前後に見た証拠とされていたりします。

人事権があった証拠とされる書類は、京都大学が主張しているだけす。

こんなずさんな判決が行われているのを放置はできません。

みなさんも、いつ何時、ご家族が、ご自分自身が、巻き添えになるかもしれません。

いざとなったとき、みなさんも、正当な判断をしてほしいと思いますよね。

本当に、きちんとした、公平な裁判を行われることを

願います。

是非、お友達、知り合いの方にも、署名のご協力をお願いいただけたらと思います。

進捗がありましたら、御報告させていた出来ます。

最高裁判所では棄却されるのが通常なので、判決が書き換えられる場合は1%にも満たないといわれています。

Yさんはこの、無謀な戦いを挑んでいます。

みなさんのご協力をお願いいたします。

詳しい内容は、amazonから本も出版しており、サイトをご覧いただければと思います。

なお、寄付金も募集しております。

今までの裁判でも費用は掛かりますが、

上告審は、地方裁判所の2倍の費用がかかり、

弁護士も別費用です。

是非、このような、横暴な手段が横行することを防ぐために戦う、

Yさんへのご支援をお願いいたします。

★ご賛同いただける方は、以下の送金先口座に寄付をお願いします。
 
銀行名   ゆうちょ銀行
口座名   社会問題研究・支援会(シャカイモンダイケンキュウシエンカイ)
店 番    448 ヨンヨンハチ
口座の種類  普通預金
口座番号 5119485

みなさんのご協力をお願い申し上げます。

社会問題研究・支援会





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