event_top-img 活動 【1万人署名】STOP!ワクチンハラスメント 『医療・福祉系学生』に対するワクハラの改善を求めます。
経過報告

【ご報告】『日本理学療法士協会』からの回答内容を公開!

本理学療法士協会から「医療・福祉系学生」への
クチンハラスメントの改善を求める
望書に対するがありました。



今回「医療・福祉系」学生の

ワクハラ改善を求める活動2ndと題して、

「医療・福祉系」全国の職能団体へ

ワクハラ改善を求める要望書を電子内容証明で送付しました。※詳細についてはこちらをクリックして内容をご確認ください。

当会の要望書に対して日本理学療法士協会から、電子内容証明でご回答をいただきましたので報告させていただきます。

公益社団法人
日本理学療法士協会からの回答内容

本会に対する
要望書への回答

2023年7月10日付で貴殿から差し出された文書について、
以下の通り回答いたします。

まず、各医療関係職種等の学校養成施設等による実習での新型コロナウイルス感染症向けのワクチン接種やPCR検査等の取扱いについては、それら接種や検査等を実習の受入れの必須要件とせず、あくまで任意のものとして学生等に強制することのないようにとの事務連絡が、厚生労働省より過去数回にわたり発出されていること、本会としても承知しております。また、かかる連絡が発出された際には、本会としても、適宜本会HPに掲載し、その周知について対応してきたところです。
この度、令和5年4月25日付で改めて厚生労働省より同様の旨の事務連絡が発出されたことに及び、本会としても従前の対応に則り、改めて本会HP 上に掲載いたしました。本会としては今後も引き続き、関係省庁等の行政からの連絡については、適宜必要な周知対応をしてまいります。

差出人
106-0032
東京都港区六本木七丁目1番10号
公益社団法人日本理学療法士協会
会長 斉藤秀之



Voiceについて
Voiceに集う人々のイラスト

日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。

暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。

私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。

声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。

黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。

署名数170万名以上、寄付総額2億円以上。
Voiceは、日本最大級のオンライン署名サイトです。

署名 / エールを送る