event_top-img 活動 STOPマスク差別・マスクハラスメント! 高知県知事、高知市長、教育委員会はマスク解消も視野にマスクハラスメント禁止やマスク差別解消推進を!
経過報告

用語の定義

用語の定義です。

マスク差別とは
1. 大声を出さないのに、マスクをしないからという理由だけで会話まで禁止する。
2. 室内外問わず、マスク着用を強要する。
3. 着ける着けないを、個人(小児の場合は保護者・学校関係者含む)の判断に委ねない。
4. 鼻だしマスク・顎マスクを注意する。


https://docs.google.com/forms/d/1cCP3SVsJfT1XtzTa8AbIFK73cDtOzLv7ffhibrZkhAs/viewform?pli=1&pli=1&edit_requested=true#responses

より

マスクハラスメントとは

体調不良や社会的場面でコロナ前からつけていたなど着用が必要な正当な理由もないのに、着用できない人や着用を望まない方に次の行為をして不利益を与えたり社会的環境を破壊したりする行為をいいます。

  1. 着用の強制・同調 
  2. 着用しないことのみを理由とした所属先での不利益取扱い(雇止め・退職勧奨など)や入場制限
  3. 着用しない理由を問い詰める
  4. 着用の有無を第三者に明示する

Voiceについて
Voiceに集う人々のイラスト

日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。

暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。

私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。

声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。

黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。

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