活動
すべての学校・保育施設内に早急な防犯カメラの設置を求めます!
感謝とご報告
感謝とご報告
この度は『すべての学校・保育施設内に早急な防犯カメラの設置を求めます!』の署名活動に、署名やメッセージ、寄付によりご協力くださいまして、誠にありがとうございました。
内閣府に事前連絡の上、4月20日に皆さんからお預かりした110名分の署名とメッセージを、内閣府および文部科学省、こども家庭庁に、レターパックにて提出させていただきました。翌4月21日には、無事に提出できたことを確認いたしました。
さて、令和8年12月25日から、こども性暴力防止法(日本版DBS)が施行されますが、不起訴となった事案は対象外です。
私たち大人は、もっと子どもたちに安心安全な学習環境を提供する必要があると思います。
防犯カメラは、犯罪などの未然防止への期待に加えて、個別事案における事実確認に役立ちます。署名活動は完了いたしましたが、今後も学校・保育施設内に防犯カメラの設置を求める活動を続けていきたいと思います。
この活動を通じて、少しでも多くの方に防犯カメラの必要性を知ってもらい、少しでも多くの学校・保育施設に防犯カメラが導入されることを願っています。
今後ともご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
![]()
![]()
日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。
暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。
私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。
声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。
黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。
署名数170万名以上、寄付総額2億円以上。
Voiceは、日本最大級のオンライン署名サイトです。