活動
すべての国民が不当な差別的言動から、公平に守られる条例である事を求めます!
ご署名、エールのご支援ありがとうございます!
皆さま、ご健勝でお過ごしの事と存じます。
署名受け付けの締め切りまであと僅かとなりました。
ご家族様、ご友人の皆様にもお声かけ頂きありがとうございます。
ご存知の通り、ある地元新聞の記事で連日、差別団体、差別を助長し扇動をしているとバッシングを受けております。
皆さまにご賛同頂いた内容に記事に有るような事実は御座いません。
相模原を護る会は、街頭でお仲間と手渡しでチラシをお配りしたり、ポスティングも専門会社や有志のお仲間が一軒一軒回り、投函させて頂いております。
今回は、読売新聞折込みチラシを相模原市内全域および座間市一部に70,750枚配布を実施致しました。
2020.9〜2022.5の間、延べ19万枚を配布致しました。暮らしに直結する地元行政への関心を持たれる事は、なかなか有りません。少しでも多くの方にお知らせする為にお仲間と共に行動してまいりました。
配布チラシも何度も試行錯誤を繰り返し、相談しながら、皆さまのご寄付に助けられながら作成しております。
条例制定は子ども達の将来の環境にも少なからず影響を与える重要な意味合いを持つものと捉え、私たち大人が責任を持って関わる必要が有ると考えております。
相模原市の審議会では、大阪、東京、川崎市で作られた条例を参考に使われております。
今後、止むを得ず、他の自治体で条例の制定の審議が行われるような事があった場合に、より良い条例として参考ににして頂けるものをと考え行動しております。
今後ともご支援の程、よろしくお願いいたします!
日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。
暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。
私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。
声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。
黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。
署名数170万名以上、寄付総額2億円以上。
Voiceは、日本最大級のオンライン署名サイトです。