署名を全国版へ!

2022/02/28
署名を全国版へ!

おはようございます。”みんなの笑顔を守る会”代表の藤原です。

現在の署名は、253名です!(3/2AM時点)ありがとうございます。


前回は、岐阜県瑞穂市では9歳から11歳は配布済みだとお伝えしましたが、まだまだ接種券はこれから!という市町もあるようです!

当会Facebookにて随時、どこの市町かをアップしていきますので、チェックして、電話などをして援護していきましょう!!

https://www.facebook.com/104164415238102/posts/261072176213991/?d=n


「接種券送付ではなく、申請制にしてほしい。」

「なぜなら、5歳~11歳に関しては、エビデンスも情報も全く持って不足しているから。」等、

ご自身が思うことや、上記の泉大津市の南出市長さんのお言葉をお借りして、市町へ訴えてみましょう!

泉大津市も大府市も一律配布はしていません!

さらに、青森県むつ市も一斉送付を取りやめ、希望制にしたとのことです。この、むつ市長さんは、「子ども達に一斉に打つことは考えていない」と発言されています。

お隣の愛知県名古屋市でも、河村市長は「やっぱり私は消極的な方です。これ言うとややこしくなるんだけど…」と、立場がありながらも発言すべきことは伝えてくれています!


このように、勇気ある市長さんによって前例があるので、各市町で必要性を考慮して、判断できる案件です。

本当に子ども達の事を思うなら、推奨することだけを意義があるように捉えるのではなく、しっかりしたエビデンスなどの情報があるかどうかを見て、接種券の在り方を判断するべきなのです。

それが、市民と行政との信頼関係に繋がっていくことだと思います。

国の意向をそのままシフトさせる業務を行っているようですが、私たちが納める税金を使って市町を管轄して頂いているのですから、市民の安全のために、本当に必要な情報提供をして誠意を示していただきたい!

思いを伝えましょう!私たちが、未来の子ども達のために安心安全な社会をつくるのです。

がんばりましょう!!


本日も、笑って、ストレス発散して、身体に良い食事や質の良い睡眠をとり、免疫力アップで過ごしましょう!


”みんなの笑顔を守る会”メンバー一同より


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