event_top-img 活動 都道府県知事は安易な行動制限の要請をやめてください! コロナ規制全廃を政府に求めて!
経過報告

岐阜県で保護者が立ち上がりました!

岐阜県でも小学生の保護者が立ち上がりました!

是非、拡散・シェアお願いします!

https://voice.charity/events/252


「分断のない社会を」

①正しい情報提供と周知 

・恐怖心をあおる情報発信は県民にストレスを与え、正しい判断ができなくなるとして変異株の特性に応じた情報についての見直しを求めています。

・感染症対策(マスク・消毒など)や新型コロナワクチンについて、メリットを優先的に述べた情報だけでは、公平で正しい情報とは言えないとし、一人ひとりに合わせた判断を行うためにも、デメリットやリスクについての情報提供・メール配信や、紙媒体などの周知を求めています。

②未接種差別禁止の徹底

ワクチンを接種するかしないかは、一人ひとりが決めることであり、未接種者への差別・偏見防止、弱者や少数派への配慮を求めています。

岐阜県感染症基本条例第三章の精神にのっとり、感染症の患者、医療従事者、感染症の予防接種を受けていない者等に対し、感染症の罹患、そのひぼうおそれ等を理由として、不当な差別的取扱い又は誹謗中傷をしてはならないことの徹底を求めています。

「子ども達に通常の教育を」

園や学校では多くの行事、各種授業や部活動などが、縮小または中止になっています。

大変残念なことに、子どもたちは「先生やクラスメイトの顔をよく知らない」「一致団結した経験がない」といった状況が2年も続いています。心身ともに体調不良を訴える子や不登校の子が増えています。

本来、必要な感染予防策をとりながらの教育活動は実施可能であることを徹底して、と保健所とも確認の上教育委員会へ提案されています。

Voiceについて
Voiceに集う人々のイラスト

日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。

暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。

私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。

声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。

黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。

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