聴き応えあった上映会後のパネルディスカッション

2022/04/01
聴き応えあった上映会後のパネルディスカッション

 3月21日(祝)熊本で開催された緊急シンポジウム(記録映像「ワクチン後遺症」上映会)で併せて実施されたパネルディスカッション、実は、映画にも勝るとも劣らない中身の濃い充実した内容となりました。

 パネリストは、オンライン参加の泉大津市南出市長に加えて、統合医療を実践する熊本の松田院長、市民に寄り添う荒尾市の野田市議、新聞各紙に意見広告掲載を推し進める福岡の堤代表、自らのワクチン被害を抱えつつ子育て中の母親ハルミさん、計5名の皆さん方の発言はその内容の有用性や、伝わる熱い思いへの共感など、聴衆の心に強く訴えかけるものが多々ありました。

 先日の本会に参加された方は、その充実の内容を再確認して頂くと共に、参加できなかった方々も、パネリストの皆さんから公開の承諾を得ましたので、パネルディスカッションの状況を是非ご確認いただけると幸いです。


【パネリスト堤代表の熱いトーク】
 緊急シンポジウムに福岡よりパネリスト参加いただいた堤猛代表の熱いトークが、新型コロナウィルス関連情報発信センターのサイトにUPされました。上記のダイジェスト版にない貴重な発言も収録されており、必見です!



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