活動
【熊本】子どもの心と体、そして未来を守ろう! 子ども達に『マスク』『ワクチン』は本当に必要ですか? 県民・市民の声を行政とマスコミに届けましょう!
ワクチン被害の実体験を語った2児の母親ハルミさん
2022年3月21日くまもと県民交流館パレアで開催された緊急シンポジウム・記録映像「ワクチン後遺症」上映会と併せて実施されたパネルディスカッション、そのパネリストに長崎県から参加された母親代表ハルミさん。彼女は、実は昨年3月のワクチン接種直後から半身まひ等の身体異変が発症し、現在も後遺障害を抱えてリハビリ等の治療を続けている。2児の母親という立場からも自身の経験から社会に訴える彼女の言葉は胸に響く。
Voiceについて
日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。
暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。
私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。
声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。
黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。
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Voiceは、日本最大級のオンライン署名サイトです。