『署名259名、エール212,900円となりました!』&『 意見広告掲載に関する情報を訂正します』
署名とエール、毎日増えてます!
このサイトを見てる人が増えていること、賛同者が増えていること、嬉しいことです。
同じ想いで共鳴する人達が増えること、それがチカラに成ります。
その切っ掛け、入り口としてこの署名・募金サイトが役立つことを願っています。
サイトの内容は常に改善・改良を心掛けてますので、時々再確認をお願いします。
北海道有志医師の会に次いで、新たに東北有志医師の会が立ち上げられました。
その東北有志医師の会のメッセージも貴重ですので、サイト内に加えました。
また、大阪市立大学名誉教授井上正康先生の「緊急メッセージ」も加えました。
臨床医の先生方と大学教授の先生のシビアな見解は、誰も無視できません。
忙しさと同調圧力で思考停止状態の医療関係者こそ、知って欲しい内容です。
なお、熊日新聞への意見広告に関する記載内容も、新たに更新しました。
この件に関しては、大事な話が後先になりましたが、皆さんにお詫びと訂正があります。
前回の経過報告で、意見広告の掲載に関して、発注元の福岡の新型コロナウィルス関連情報発信センターと、掲載先の熊日新聞との交渉が滞っている旨のご説明をしましたが、その原因や理由に関して皆様に誤解を与えたことを、先ずお詫びしなければなりません。
というのは、広告掲載の交渉が進まない原因が熊日新聞側にあるようなご説明をし、皆さんのお気持ちを新聞社に届けて広告掲載の後押しするようお願いしましたが、これは全くの事実誤認でした。
詳細は述べられませんが、誤りのもとは、福岡の新型コロナウィルス関連情報発信センターの発表内容のみで一方的な状況判断を軽率に行ったことで、昨日その件に関して熊日新聞の担当者の方に直接確認したところ、全くの事実誤認であることが判明しました。
前回の私共の経過報告では、一方的な思い込みの推論をもとに、勇み足の誤った説明とお願いを皆様にしてしまったようで、誠に軽率で、大変申し訳なく思います。
広告掲載の交渉が長引いているのは事実であり、未だ掲載確定した段階に至ってないのも確かですが、その理由や原因について、熊日新聞側に掲載に後ろ向きといった非がある訳では決してない、そのことを直接、熊日の担当者の方に会って確認しました。
また、多くの方が一昨日来、熊日新聞本社に電話やメールをされたようで、強圧的なものは無かったと仰いましたが、事実誤認により大変迷惑をお掛けしたことを熊日の担当者の方に謝罪してまいりました。
現在は、広告掲載に向けて詰めの交渉が継続されている、とご理解いただいた上で、皆様には経過を静かに見守って頂ければ幸いです。
以上、誤った情報提供のお詫びと訂正、その経緯のご説明・ご報告をさせて頂きました。
熊本子どもの心と体&未来を守る大人の会 代表 森川やすひろ