サイト公開3日目、署名数173人、エール173,600円(贈呈者50名)と増え続けています!
2022/02/02
サイト公開3日目、署名数173人、エール173,600円(贈呈者50名)と増え続けています!
サイト公開から3日目ですが、署名数もエールも、毎日増え続けています。
子ども達の健康と良き未来を願う、皆さんの熱い想いをが強く伝わって来ます。
私達のこの活動には、先を行く素晴らしい団体の活動がモデルになっています。
皆さんご存知の、岡山倉敷新型コロナウィルス感染対策市民審議会と、その代表の片岡さんです。
昨年から子どものワクチンストップの署名を全国から8万人集め、多方面に要望書を提出、また、昨年9月「読売新聞」全国版に意見広告を掲載され、今年1月には新型コロナウィルス関連情報発信センターと共同で複数地方紙に意見広告を掲載されるなど、地方から、全国的な啓蒙活動を精力的に展開されています。
その片岡さんのチームが、さらに本日2月2日、大きな仕掛けを世に問われます。
それが、これです。
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岡山の地方紙、山陽新聞(約32万部)に全紙面、フルカラーで掲載されます。
どうですか、この映像と言葉は?
このメッセージ、見た人にどう響くでしょうね?
世の中に揺さぶりを掛けようという、熱い想いを感じます。
関連するシンポジウムが2月12日開催、全国配信されます。是非ご参加下さい。
【熊本】子どもの心と体&未来を守る大人の会 代表 森川やすひろ