event_top-img 活動 19万人プロジェクト~とどけ.私達の声~ STOP!mRNA、レプリコン、HPVワクチン
経過報告

【経過報告】と【ご案内】

各位

平素より群馬県有志の会の活動にご賛同、ご協力いただきありがとうございます。

群馬県有志の会では、群馬県内35自治体に対して令和8年3月の議会に「mRNAワクチンの中止を求める意見書採択の陳情書」を提出いたしました(玉村町には、リスク周知を求める陳情書)。その結果、趣旨採択が嬬恋村、川場村、高山村、継続審査が榛東村、東吾妻町でした。

委員会での審査の際に、意見陳述をさせていただいた自治体では、ワクチンのリスク、顕在化している被害の実態、過去のワクチン被害に鑑みた現状の異常さなどをお伝えさせていただきました。しかしながら、採択には至らず、「中止を求める意見書を国に提出する」ということを採択するハードルの高さを実感した次第です。

mRNAワクチンが、今後はインフルエンザワクチンなどにも取り入れられようとする中で、やはり一人ひとりが「これ以上接種しない」ということを選択することが命と健康を守るうえで重要であると再認識しております。

そこで、群馬県有志の会では、7月26日(日)14時 林千勝先生をお招きし、講演会を開催することといたしました。場所は、玉村町文化センター(小ホール)です。テーマは「近現代史から読み解くワクチン」です。お申し込みは、チラシに記載されているQRコードからお願いします。皆様のご参加を心よりお待ちしております。

群馬県有志の会では、これからも活動を続けていきます。

皆様のご理解とご協力を引き続きお願い申し上げます。

 群馬県有志の会


Voiceについて
Voiceに集う人々のイラスト

日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。

暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。

私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。

声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。

黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。

署名数170万名以上、寄付総額2億円以上。
Voiceは、日本最大級のオンライン署名サイトです。

署名 / エールを送る