event_top-img 活動 【10万人署名】mRNAワクチン接種後の重篤症例に関する情報開示および全国調査、被害者全面救済、国費執行の透明性と説明責任の履行を求めます。
経過報告

「ワクチン問題研究会リポート」と題した配信番組に出演しました。

ワクチン問題研究会リポート


本年8月15日17時に配信された「サンデー毎日デジタル」に、当研究会から福島雅典 代表理事、藤沢明徳 業務執行理事、児玉慎一郎 業務執行理事が出演しました。

配信では、ワクチン問題研究会設立の経緯やその背景、現在に至るまでの研究活動について、それぞれの想いにも触れながらお話ししています。
また、新型コロナワクチン接種後の健康被害の実態や、診断・治療法の確立に向けた取り組みについても詳しくお伝えしています。

当研究会では、今後も研究活動を推進するとともに、mRNAワクチン接種後の健康被害の実態解明、診断・治療法の確立、被害を受けられた方々の全面救済に向けて取り組んでまいります。

前半40分は無料でご視聴いただけますので、ぜひご覧ください。

【配信内容】
【ワクチン問題研究会リポート】"史上最大の薬害" 新型コロナワクチン後遺症患者の診断・治療法の確立へ!

「新型コロナワクチン被害の今」について大いに語り尽くす」
/血中25(OH)ビタミンD不足・欠乏が後遺症の要因/新たな医現病として定義/国は被害の実態を全国調査し、情報開示せよ/透明性と説明責任/暴走する権力の本質/あきらめるな、権力に負けることになる

以下配信動画の紹介文〝史上最大の薬害〟を生み出したとも指摘される新型コロナワクチン。2023年に立ち上がった「ワクチン問題研究会」の京都大学名誉教授・福島雅典氏、ワクチン後遺症患者の治療にあたる藤沢明徳氏と児玉慎一郎先氏が、その現状について語り、国の真摯な対応を求めます。
目指すのは、新型コロナワクチン接種後に慢性疲労症候群、ブレインフォグや睡眠障害、起立性調節障害や極度の疲労感など、重篤な体調不良が続く患者の症状に対する診断法や検査法、とりわけ治療法の確立です。そのまず第一歩となるのが、 血中25(OH)ビタミンD不足/欠乏する患者への食事や日光浴、サプリメントを含めたビタミンDの補充です。
さらに国に対しては、重篤症例についての情報開示や全国調査、健康被害を受けた患者の全面救済、コロナワクチン関連費の透明性と説明責任などを求め続けています。「新型コロナワクチン被害の今」。必見です。


前半40分無料:
https://youtu.be/zTn0gmsHCOg

サンデー毎日デジタル全編(有料):
https://nicochannel.jp/sundaymainichi/video/smkTX2NAPH72aFwE8ukAYtRP






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