event_top-img 活動 【10万人署名】mRNAワクチン接種後の重篤症例に関する情報開示および全国調査、被害者全面救済、国費執行の透明性と説明責任の履行を求めます。
経過報告

【取材を受けました】京大名誉教授が提言「国は動くべき」

大名誉教授が提言「国は動くべき」
6月12日、CBCテレビのニュースチャンネル「NextTV(ネクストテレビ)」にて、

当研究会代表理事・福島雅典への取材内容が放送されました。
ぜひご覧ください。

今回は新型コロナワクチン接種開始から5年が経過する中、いまもワクチン後遺症で苦しむ人々の声を取材。ワクチン接種後に高熱で2か月間意識不明になった男性は、現在の国の対応に「全く納得できない」と語り、ギラン・バレー症候群を発症した女性も「実態調査をしてほしい」と話す。 嘆きの声が相次ぐ中、ワクチン問題研究会の福島医師は「被害者をなかったことにはできない」「国は動くべき」と提言。 果たして国は動くのか。新型コロナワクチン問題の現在地を見る。




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ワクチン問題研究会 設立3周年記念シンポジウム

「3年間の研究成果を踏まえて」
~診療の手引き策定・被害者全面救済へ

2026年 6月27日(土)
13:30-16:40(受付12:45~)
会場:ワテラスコモン 3Fホール
住所:東京都千代田区神田淡路町2丁目101番地
【アクセス】
・東京メトロ千代田線「新御茶ノ水」駅徒歩約2分
・JR「御茶ノ水」駅徒歩約3分
・東京メトロ丸ノ内線「淡路町」駅徒歩約2分

申込フォーム
https://jsvrc260627.peatix.com



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日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。

暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。

私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。

声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。

黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。

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