三上俊彦
私は仙台市青葉区栗生ですが、かかりつけの近くのクリニックのドクターは、以前から[死んでもいいんだったらコロナワクチン打ちますよ]と言ってます。元々、治験も短期間で、アメリカのCDCが特任承認して、私も2回打ちましたが、その後、あらゆる症状に見舞われています。ワクチン接種後、3回入院しています。原口一博元衆議院議員さんもワクチン接種後に、白血病になり、しかし、自身の血液をアメリカの医師に検査してもらったらスパイク蛋白が残っていた。高市も、ワクチン接種後に、リュウマチ、つまり免疫不全になったと以前発表してますが、今は、ワクチンとの因果関係はないの一点張り。日本の官僚政治を根本から変えないとほろびる