活動
台風22号によりライフラインが途絶している八丈島に、激甚災害の指定をお願いします!
ありがとうございました!
ご署名いただいた皆様、本当にありがとうございました!
発起人の勘違いで、活動を11月末日までに設定していたと思っていたため、手じまいが遅くなり申し訳ございません。
皆様のご署名とご協力、本当にありがとうございました!
活動中に、激甚災害法の適用が見込みとなり、続いて被災者救援法も適用となりました。
ひとえに皆様のおかげです。
私は八丈島の人間ではないので、八丈島の皆さまにエールと祈りを込めて。
厳しい言い方になりますが、復旧と復興は全く別物です。
法律によってある程度確約できるのは復旧です。復興は当事者の意思と行動によって成すものです。
法律の適用によって大きなお金が動くことになり、正当な仕事をする者以外に、島外から来てダニの様に吸い付いて私欲を貪るものが必ず湧いてきます。被災地・被災者が彼らの金脈なので、当然復興や被災者の再興を妨げる活動をします。騙されないでください。許さないでください。彼らは島民同士のちょっとした隙間、または島民と行政との間にできた隙間に入り込んできます。2000年の噴火災害で、三宅島が踏んだ轍を絶対に踏まないでください。
八丈島の復興を願っています。大好きな八丈島にまた行きます。
重ねて、皆様、本当にありがとうございました。
後ほど、完了報告をさせていただきます。
日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。
暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。
私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。
声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。
黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。
署名数170万名以上、寄付総額2億円以上。
Voiceは、日本最大級のオンライン署名サイトです。