齋藤晶子
ワクチンは健康な人に、病気を予防する為に打つものです。
ワクチンで健康被害、ましてや死亡するということは決してあってはなりません。
それはもう、ワクチンではなく、毒です。
すでに認定されているだけで880人を超えるワクチンによる死亡者が存在しています。この人たちを踏み躙って、まだワクチン行政を続ける厚労省は、全く血が通って無い集団です。
いずれ薬害の訴訟で法廷で白日のもとにさらされるでしょう。
被害で苦しまれている方々の1日も早い回復と、ワクチン行政の一時停止と、被害調査、実態解明を即行うべきです。
国民は泣き寝入りしません。
死者の数は紅麹の段では無いのに、小林製薬に対する厚労大臣のパフォーマンスは、コロナワクチンにも向けて当然です。
そこだけ、無かったことのように避けて国民の命は守れません。
ワクチンに関する国民の声をデマとするならば、2億回打って死者はゼロと言っていた河野氏は、明らかなデマを国民に吹聴しました。
こちらから、是非取り締まってください。
私は被害実態の解明を訴えます。