花澤愛
長文で失礼します。
わたしは、明確にモスクの建設に反対し、イスラム教の浸透戦略に危機感をもっています。それは、私が仏教徒であり神道の信仰者だからです。
政府や地方自治体の無責任で野放図なイスラム教徒の労働力としての受け入れ。これがもたらす被害や迷惑が、助けよりも多いことに役人は気づいていません。日本の文化や社会の価値と重要性を見出さないなら、それは助けにはなりません。
彼らはただ日本をより早く衰退させているだけです。
また海外に視野を広げると、イスラム教の浸透戦略は欧州を混乱の渦に巻き込み、現地生まれの市民に血を流させ、言論の自由を踏み躙っています。
イスラム教過激派が活発な国(ナイジェリア、パキスタン、イラン、バングラデシュなど)からの労働移民を受け入れるのならばモスクには資金源の公開と指導者(イマーム)の背後調査を徹底するなど日本国内で「過激派防止策」を練るべきです。
私は仏教徒であり神道を信仰する日本人です。イスラム教において多神教信仰者はカーフィル(不信心者)です。
ユダヤ教やキリスト教徒は「啓典の民」で一定の保護を得られますが、多神教信仰者は最低ランクなのです。
以下、近代においてイスラム過激派が多神教信仰者に何をしたかを記載します。
・パキスタン拠点(TRF)がインドでヒンドゥー教徒を標的に襲撃。
・バングラデシュ(ISIS系)がヒンドゥー教、仏教徒を対象に攻撃。仏像と寺院の破壊。信者への暴行。
・大学襲撃
・パキスタン、過激派がヒンドゥー教家族を襲撃。地域の数百世帯が避難。
・連続寺院破壊(タリバン系)
・タイ、マレー系イスラム過激派(BRN)が仏教僧侶、新人僧侶を射殺。
・ナイジェリア、ボコハラムにより伝統多神教、ヒンドゥー教徒を拉致殺害。偶像崇拝者を強制改宗。寺院破壊、村を焼く。
と、これらは2015年以降から2025年の最近の事件です。
さて、日本の地方自治体はこのような多神教嫌悪の実態を調査して、認知し対策を練っているでしょうか?
ここに挙げられる国々、最近よく見聞きしますよね?
皆さんはどう思いますか?