下河 雄介
私達は共存するつもりで彼らを受け入れたが、彼らは侵略するつもりで入ってきた。
気づいた時には手遅れでした。
と、嘆くパレスチナ人の老婆の映像をドキュメンタリーで見ました。この言葉を全ての藤沢市民に聞いてほしい。
モスクが建設されれば、ムスリムの定住が進み、欧州の様に、公道をふさいでの集団礼拝、学校給食でのハラール食の強要、税金でのモスクの改修や土葬墓地の建設、何よりレイプ犯罪の著しい増加や体感治安の凄まじい悪化が現実のものになるでしょう。その時ではもう手遅れです。
是非とも、藤沢市民の方々には、この問題が一宗教施設の建設にとどまらない市民生活の根幹に関わる重大な問題であることを知っていただき、反対してほしいと思います。