活動
「心理学・人間関係」を正式な学校教科へ!!!!
拡散希望!!!!! その7
【「心理学・人間関係」の出発点は?】
では、そもそも「心理学・人間関係」の'出発点'は何でしょうか?ひとつ挙げるとすれば、「『お互いを知りたい』という'対人好奇心'」かと思います。
人間は昔から「つながり」によって成立した生き物です。
一方で、この「つながり」が希薄となりつつある現代社会は「『お互いを知りたい』という'対人好奇心'」も薄らいでいると思います。
それのみならず、特に「Z世代以降」の若い世代の多くは「感情表現」が希薄になりつつあります。
最近「感情教育」ということで、もう一度「人間らしさ」を取り戻そうとあの手この手で尽くす現場も多々あります。
しかし、それだけでは限界があります。
だからこそ、「心理学・人間関係」を「正式な学校教科」として小学生から身に着けていく必要があります。
Voiceについて
日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。
暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。
私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。
声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。
黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。
署名数170万名以上、寄付総額2億円以上。
Voiceは、日本最大級のオンライン署名サイトです。