活動
自己増殖型(レプリコン)ワクチンを含むmRNAワクチン全般の即時中止を求めます。
【連合】7月27日(土)全国同時多発アクションご報告
いつもmRNAワクチン中止を求める国民連合の活動にご理解とご協力いただきありがとうございます。
7月27日(土)全国同時多発アクションを開催しました。TKP市ヶ谷カンファレンスセンター(東京)会場を中心に、全国各地で一斉に「mRNAワクチン中止」の声をあげました。
市ヶ谷会場では、当連合副代表である池田としえ議員の司会により、当連合 後藤均代表よりごあいさつ、村上康文副代表より講演とアクションプランの進捗状況のご報告につづき、代表賛同者、賛同団体からのメッセージ、そして、全国各地の会場と中継で結びました。これらの様子は、我那覇真子チャンネルで生配信されました。
当連合アクションプランの進捗状況は、以下の通りです。
1.差し止め請求
レプリコンワクチンの差し止めを求める行政訴訟を行うため、弁護団を結成し準備を進めております。
2.公開質問状
レプリコンワクチンの製造メーカーである明治製菓ファルマ、VLPセラピューティクスジャパンに対して、7月24日に内容証明郵便で公開質問状を送付しました。回答期限は、8月1日(木)となっております。
3.外国人記者クラブ会見
現在、外国人記者クラブにおける記者会見の日程調整中です。
4.決起集会
6月30日(日)13時より、仙台において決起集会を開催しました。
5.全国同時多発アクション
現在31,423名(7月30日13時現在)の方から、ご署名をいただいております。なお、上記の通り、アクションプランを着々と進めているところであり、署名の期日を延長させていただきました。7月27日(土)の全国各地の様子からも、何としてもmRNAワクチンを中止にさせよう!!という強い気持ちが大きなうねりになってきていることを実感しております。
引き続き、皆様のご理解とご協力をお願い致します。
日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。
暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。
私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。
声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。
黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。
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