笹本万里子
県民を危険にさらさないでください。
日本人を危険にさらさないでください。
自衛隊並みの気概のある日本国民でないといけません。
でなければ、日本人の県職員としての意識が、外国籍の職員に洗脳される恐れもあります。外国籍でも「県職員だから」とお墨付きを与えてはいけません。県職員を語る詐欺がますます増加します。
日本語での試験なら中高年からの採用も良いのではありませんか。古き良き茨城を知る人に宣伝広報してはどうですか。同時に、デジタル系に強く、茨城愛の強い方を採用し、情報管理などの保守点検も強化してもらいたいです。
配属場所を考慮すればいいものではありません。いくらでも侵入できるのです。いくらでも盗み見ることはできるのです。
もはや性善説は通じません。性悪説で思考してください。鵜の目鷹の目で見られ、入り込まれ、茨城は終わります。
アメリカでの公務員は撤廃反対の署名が必要ないほど、自国民優先です。外国籍を採用する理由にならないのです。世界の流れもようやくですが自国民を大切にする方向に動いています。日本は、まずは茨城から始めませんか。
私は、国籍条項撤廃に反対します。
日本の空、海、陸を日本人が守っています。日本人を守っています。自治体もそうであるべきではありませんか?
(自衛隊らが気づいたら、日本ではない、日本人のいない国を、命を懸けて守っていた、ということになってはいけません)外国籍の人が、2100年には日本の国を支配している、と豪語している映像があります。自分たちの子どもや孫の未来がかかっています。
茨城県職員の国籍条項撤廃に反対します。