活動
事件が起きてからでは遅い!! 過激デモ規制の強化を求めます
署名提出後の経過について
このたびは、歩道橋デモに関する署名にご協力いただき、誠にありがとうございました。現在までの提出状況および各機関からの反応について、以下のとおりご報告いたします。
◾️ 提出先(全5か所)
兵庫県警察本部
兵庫県庁 県民生活部 くらし安全課
兵庫県議会 議長
神戸市教育委員会 事務局
神戸市 市会事務局 政策調査課
◾️ 進捗を確認し、回答があった機関
1. 神戸市教育委員会からの回答
・署名およびアンケートは正式に受理されている
・教育委員会事務局内の関係課で共有済み
・これまで兵庫県・警察と情報共有を行っており、今後もデモの動向を注視
・関係機関と連携しながら、教職員による見守りを実施し、近隣学校の児童生徒の安全確保に努める
とのこと
2. 神戸市会事務局(政策調査課)からの回答
・署名および近隣住民アンケートは、市会議長をはじめ、各会派に共有済み
とのこと
神戸市の2機関に関しては、現時点では、「受理」「共有」「関係機関との連携・注視」という段階にありますが、行政・議会の双方に正式に届き、内部で扱われていることは確認できています。
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引き続き、他の提出先(兵庫県警察本部、兵庫県庁、兵庫県議会)についても、回答や動きがあり次第、随時ご報告いたします。
今後の対応や状況次第では、さらなる情報公開や追加の働きかけも検討していく予定です。
改めまして、ご協力いただいた皆さまに感謝申し上げます。
引き続き経過を共有してまいります。
Voiceについて
日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。
暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。
私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。
声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。
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