活動
「地域の命を守りたい。大腸がん検診室・がん予防教室の 屋根修繕にご賛同ください!」
地域の命を守る 大腸がん検診室の環境整備プロジェクトの経過報告です。
この度は「地域の命を守る 大腸がん検診室の環境整備プロジェクト」に、
署名およびエールであたたかいご支援をお寄せいただき、心より御礼申し上げます。
皆さま一人ひとりの想いに支えられ、
本プロジェクトは総署名74名、エール総額263,800円という大きな応援をいただくことができました。
本当にありがとうございました。
本日12月3日をもって募集期間を終了し、
皆さまからお預かりした署名を取りまとめ、
薩摩川内市 健康福祉部 健康増進課へ正式に提出させていただきます。
今回のご応援は、単なる募金活動ではなく、
「地域医療を守りたい」「検診を受けられる環境を次世代に残したい」という
地域の声を、行政へ“かたちとして届ける”ための大きな力となりました。
ご協力くださった皆さまのお気持ちは、
必ず責任をもって行政へお伝えし、今後の実務協議・環境改善へとつなげてまいります。
修繕の進捗を含め、今後の動きにつきましても、改めてご報告させていただく予定です。
引き続き、地域医療を共に支えていただけましたら幸いです。
改めまして、皆さまの温かいご支援に深く感謝申し上げます。
医療法人岩崎胃腸科
院長 岩崎秀一
日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。
暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。
私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。
声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。
黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。
署名数170万名以上、寄付総額2億円以上。
Voiceは、日本最大級のオンライン署名サイトです。