活動
JICA・木更津・今治・長井・三条市への 「ホームタウン計画」の白紙撤回を要求します。
ご寄付くださった皆さまへご相談
ご寄付くださった皆さま
ご協力いただき誠にありがとうございます!
皆さまのお陰で、ご寄付が201,400円(手数料差引143,800円)となりました。
ご寄付の使い道として、元々アフリカホームタウンでターゲットにされていた山形県へのポスティングを考えておりましたが、言葉上は撤回され、NAGOMIなる組織により全国的に移民政策が推し進められている現状、これを止めるために最も効果的なことにご寄付を使わせていただきたいと考えております。
そこで、どのような使い道がいいか、ぜひご意見をいただけませんか?
わたしのXアカウント@anisakisusanにご連絡いただければ幸いです。ピン留めした投稿を用意しておくので、DMでも結構ですし、ご連絡くださいませ。
<現状の確定した支出>
チラシ印刷4,388円(1,025枚)
ガソリン約5,000円 (10月頭に木更津市へ行きわたし含め3人でポスティング予定です)
印刷物作成者へチップ 1万円
<余っているお金>
124412円
<使い道の候補>※他にもご意見いただければ!
①特に政治への関心が低い地域へのポスティング。5万枚約13.75万円(https://www.ato-co.jp/posting/fee.html)
②全国のボランティアの方に豚・魚・鶏・蛇などごちゃまぜの肥料を水に混ぜて全国に広く散布
※アフリカの国々は、イスラム教徒以外の少数民族の場合、トーテム的に上記のような特定の動物は食べないようです。それを撒き散らして不浄の地にしてしまおうというものです。 一方で多数を占めるキリスト教徒への対策に何かあるか考えあぐねています。
今考えているのは上2つです。他にお考えがあればぜひ教えてください。
どうぞよろしくお願いいたします。
日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。
暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。
私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。
声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。
黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。
署名数170万名以上、寄付総額2億円以上。
Voiceは、日本最大級のオンライン署名サイトです。