活動
自治体が独断で生存権侵害しないように生活保護制度運営の是正を国と自治体に求めます
石神井福祉事務所が病院に行かせてくれず困っています
相模原から練馬に生活保護移管手続きされました。練馬で再度生保を申請するように指示があり、生保申請中です。病院に行く必要がありますが、石神井福祉事務所 が行かせてくれなくて困ってます。 石神井福祉事務所に「医療券、もしくは医療機関へ持っていく手紙(添付画像のような手紙)を発行し受診させてください」とお願いしたのですが、生活保護の申請開始までは、病院受診できないとのことのことです。しかし、生活保護の審査には、二週間から一か月かかります。今この瞬間に具合が悪いのに、その間どうしろというのでしょう。 私は保険証を持っていません。お時間のある方々、石神井福祉事務所 保護第三係 佐藤CW(tel: 03-5393-2813, email: SHAKUJFUKUSI06@city.nerima.tokyo.jp )にご連絡して、病院を受診させないことは、憲法で保障されている基本的人権の侵害だと伝えて頂けませんか。助けてください。
Voiceについて
日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。
暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。
私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。
声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。
黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。
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