活動
女性の安全と尊厳を守るため、生物学的女性以外が女性スペースに入れる法案に反対します
厚生労働省及び自民党山谷えり子議員に署名提出しました。
支援者の皆さまへ
いつもあたたかいご支援と応援を、本当にありがとうございます。
このたび、
「女性の安全と尊厳を守るため、生物学的女性以外が女性スペースに入れる法案に反対します」
の署名を、2026年1月21日に
・厚生労働省
・自由民主党 山谷えり子参議院議員
へ提出いたしましたことをご報告いたします。
皆さま一人ひとりが思いを込めて署名してくださった声を、確かに国の中枢へ届けることができました。
女性専用スペースの意義や、女性の安全・尊厳を守る必要性について、決して無視できない「民意」として示すことができたと感じています。
この署名はゴールではなく、ここからが本当のスタートです。
今後も、女性や子どもが安心して暮らせる社会を守るため、引き続き声を上げ、行動を続けていきます。
改めて、今回の署名にご協力くださった皆さま、そして見守り支えてくださっている皆さまに、心から感謝申し上げます。
これからもどうか一緒に歩んでください。
青谷ゆかり
Voiceについて
日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。
暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。
私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。
声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。
黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。
署名数170万名以上、寄付総額2億円以上。
Voiceは、日本最大級のオンライン署名サイトです。