event_top-img 活動 埼玉県ヘイトスピーチ禁止条例に反対します
経過報告

行政や警察などの公権力の正当な行使を妨害する、不当な「反差別勢力」の活動を封じ込めましょう。

日頃より温かいご支援をいただき、本当にありがとうございます。

皆さま一人ひとりの署名が積み重なり、ここまで8,900筆弱もの賛同の声が集まってきました。心から感謝申し上げます。


前回の参院選では石破総理の応援を誘致した田村琢実団長率いる埼玉自民党県議団ですが、高市自民党総裁の下では外国人ファーストとも言えるヘイトスピーチ条例の推進がお留守番条例の撤回と同じような流れとなるかどうかと言う所です。

県民からの反対の声を届け、なんとしても条例制定を阻止したいものです。

しかし、目標として掲げた"1万筆"には、まだ届いていません。

そして残された時間はあと3週間。まさに正念場を迎えています。


この活動は、私たちだけでは決して成し遂げられないものです。

皆さまにご協力いただいて初めて、社会にしっかりと声を届けることができます。


どうか最後のひと押しをお力添えください。


まだ署名されていないご家族やご友人に、この活動をお伝えいただけませんか。

SNSやメッセージでリンクを共有していただけると、大きな広がりにつながります。


<お願いしたいこと>

・ご家族やご友人に「一緒に署名して!」と呼びかけてください。

SNSでリンクを広めてください。

 Voice署名ページ: https://voice.charity/events/5248


皆さまの行動一つひとつが、大きな変化を生み出します。

残り1か月、一緒に歩みを進めていただければ幸いです。

必ず1万筆を達成し、埼玉県ヘイトスピーチ禁止条例に反対の声を未来へつなげましょう。


Voiceについて
Voiceに集う人々のイラスト

日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。

暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。

私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。

声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。

黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。

署名数170万名以上、寄付総額2億円以上。
Voiceは、日本最大級のオンライン署名サイトです。

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