event_top-img 活動 【いじめ防止大国を目指して】“いじめ後遺症”を学習指導要領に取り入れ、支援の拡充を!
完了報告

【完了報告】署名提出完了しました!

おはようございます。イナです。

お久しぶりの投稿になってしまいました。いかがお過ごしでしょうか。

皆さまから頂いた大切なご署名や想いを、ついに提出させて頂きました。予定よりもだいぶ遅くなってしまい、ごめんなさい。

再度、文部科学省に電話で確認した所、郵送での提出となりました。お忙しいなか、職員の方の対応、そして郵便局員の方や配達員の方、大切に届けてくださり、ありがとうございます!

〜提出先〜

・文部科学省 文部科学省大臣 関芳弘様



・文部科学省 初等中等教育局 教育課程課課長 武藤久慶様



・文部科学省 中央教育審議会 教育課程部会御中



・こども家庭庁 支援局総務課御中



〜提出書類〜

・送付状

・署名簿&コメント集

・オンライン署名説明書(voice署名ページを印刷)

・要望書

・いじめ後遺症に関するアンケート調査結果(2021年5月〜2026年3月)


〜提出まで〜

10月22日(木)13時頃

郵便局窓口にてレターパックプラスで発送。

10月23日(金)

問い合わせ番号より、すべての提出先で、お受け取りを確認。


〜ご協力〜

署名486名、コメント133名、エール26名(43600円)


〜提出にかかった費用〜

印刷費(コンビニ印刷)15080円+郵送費(レターパックプラス)2400円=17480円

エール(手数料等ひいた受け取り額)30581円-17480円=13101円

過剰分の13101円は、今後の活動で活用させて頂きます。本当にありがとうございます。


〜あなたへ〜

数ある署名運動から、私の署名にご協力頂き、ありがとうございました。

初の署名運動、どうなることが不安でしたが、ご協力のおかげで公開でき、公開後も多くの応援や拡散、励みになりました。おかげさまで、無事に提出でき、ほっとしています。 

様々なコメントを頂き、このいじめ・いじめ後遺症問題をなんとかしなくてはならないという気持ちが、さらに強くなりました。 

しかし、正直今回の署名運動ですぐ何かに繋がるとかは厳しいです。

しかし、たとえ小さな歩みだとしてもいじめ被害者の良き未来に繋がることを信じて、これからも歩んでまいります。

長らくの応援ありがとうございました。

引き続きどうぞよろしくお願い致します。

寒暖差のある日々が続いていますので、ご自愛ください。


    • いじめ後遺症ドットコム
      イナ (近田菜摘)

Voiceについて
Voiceに集う人々のイラスト

日本はこれまで、多くの大切なものを失ってきました。

暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。

私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。

声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。

黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。

署名数170万名以上、寄付総額2億円以上。
Voiceは、日本最大級のオンライン署名サイトです。

署名 / エールを送る