event_top-img 活動 【いじめ防止大国を目指して】“いじめ後遺症”を学習指導要領に取り入れ、支援の拡充を!
経過報告

【経過報告⑤】感謝とお知らせ



〜感謝〜

おはようございます。イナです。久々の報告となります。いかがお過ごしでしょうか。
現在、384名の署名、23700円のエール、96名のコメントを頂いております。本当にありがとうございます。
もうすぐで400名です!これからも拡散よろしくお願い致します!



〜お知らせ〜

①「いじめ後遺症オンライン署名拡散運動」無事終了しました


 

24時間テレビの日程と重なり、トレンド入りは叶わずでしたが、おかげさまで8月30日・31日、本日のニュースに掲載されました。

ご協力、応援ありがとうございました!


②「加害者には将来犯罪リスクも」の章を追記



(AIに文章を作成して頂きました)
いじめは、加害者にとってもデメリットが大きいことを追記しました。いじめ加害は嗜癖でもあり、将来の犯罪リスクを上げる行為でもあるのです。


③ABEMAPrimeさまに情報提供させて頂きました


12月11日放送 ABEMAPrime「いじめ後遺症 消せないトラウマ&狂わされた人生」で、アンケートのデータと「マンガでわかる“いじめ後遺症”」を情報提供させて頂きました。
情報提供できたのは、
かげばね陽朱Kさんや協力者、聞き取りに応じてくださった当事者仲間のおかげでアンケートを完成できたからもありますが(一人では無理でした)、回答者さまのおかげも大きいです。
つらい内容のアンケートにも関わらず、ご協力頂きありがとうございました。
当事者の声を届ける一助となれたなら、とても幸いです。

ABEMAアプリでの見逃し配信(12月18日まで)や、ABEMA公式YouTubeにてご覧頂けます!
ぜひ、ご覧くださいね。拡散も大歓迎です。 
(当事者のリアルなお話もあり、心の負担に感じられる方もおられるかもしれませんので、ご無理はせず)

YouTubeはコチラ

いじめ後遺症の認知が上がり、いじめ防止や当事者支援が広まりますように。

 

引き続き共に頑張っていきましょう!
ご指導もよろしくお願い致します。

最後までお読み頂き、ありがとうございます。



Voiceについて
Voiceに集う人々のイラスト

日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。

暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。

私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。

声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。

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