活動
STOPマスク差別! マスク差別は人権侵害です! 岐阜県、福井県の知事や教育委員会にマスク解消推進も視野にマスクハラスメント防止やマスク差別の解消推進を求めます。
マスクハラスメントやマスク差別の定義
マスク差別とは、次の行為を言います。
①大声を出さないのに、マスクをしないからという理由だけで会話まで禁止する。
②室内外問わず、マスク着用を強要する。
③着ける着けないを、個人(小児の場合は保護者)の判断に委ねない。
④鼻だしマスク・顎マスクを注意する。
⑤マスクをしないという理由だけで入場制限をかける。
より
マスクハラスメントとは、着用が必要な正当な科学的根拠もないのに、着用できない人や着用を望まない方に次の行為をして不利益を与えたり社会的環境を破壊したりする行為をいいます。
- 着用の強制・同調
- 着用しないだけで雇止め・退職勧奨など不利益取扱い
- 着用しない理由を問い詰める
- 着用の有無を第三者に明示する
みなさんも気をつけましょう!
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日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。
暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。
私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。
声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。
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