飯能市にメガソーラーの立地場所の規制する条例制定を求めます!

飯能市にメガソーラーの立地場所の規制する条例制定を求めます!
  • 提出先:飯能市議会
  • 担当者:飯能市議会議長様
作成者:OBF GREEN PROTECTION

活動詳細

■ 団体の紹介
私達,OBF GREEN PROTECTION は政府、自治体、企業、富裕層など気候不正義を行っている場所などに社会的圧力をかけて,市民、団体などの様々な人と協力し、学生、若者中心で世界中で気候正義を実現しようと活動する環境保護団体です。

■ 活動立ち上げの背景・理由
OBF GREEN PROTECTIONオーガナイザーの落合ベックフェイファンは6月議会に「太陽光発電施設の建設による森林伐採に関する請願」という題名で請願書を提出しました。しかし、環境破壊や市民の生活の話しが出てくるどころか、お金や財産権の話しが出て、結果は趣旨採択でした。太陽光発電施設の建設によって、飯能市内では、阿須山中を始めとした、所に太陽光発電施設を建設し、何万という木を伐採しました。明らかに環境破壊であるため、これを止めようと、このキャンペーンをはじめました。

■ 社会(提出先)がかかえる問題点
飯能市の森林は飯能市域の約75%です。この地域を作っている森林を市民の声を聞かずに飯能市と事業者が勝手に契約を結び、阿須山中のような、サッカー場とメガソーラーを森林伐採をしてまでつくる事が起きました。それなのに、議会での審議も行っていません。しかも、阿須山中のあの土地は市民の物です。検証委員会は第三者が入れない、ほぼ全員が市議会議員。それなのに、立地規制する条例がありません。このように、再び馬鹿げた事が起きてもおかしくありません。どうか、署名おねがいします。

■ 活動内容の詳細
団体立ち上げは6月1日で、飯能市の太陽光発電施設の建設による森林伐採を止めるプロジェクト、「STOP!森林伐採して再エネ プロジェクト」を1番最初のプロジェクトとしてはじめました。
1,アクション                スタンディングは週に2回が基本です。外部の方が参加したアクション、「署名&スタンディング」では、7名(写真を撮っている人も)が来てくれました。その日は20筆の直筆署名が集まりました。※アクションの参加など詳しくはTwitterで↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

■エールの使用法
・印刷費
・活動費
・イベント運営費や雑費
にあてさせて頂きます。使用用途や使用金額はTwitterで報告いたします。皆様のお気持ちに心より感謝いたします。

■ 団体からお知らせ
現在、OBF GREEN PROTECTIONはオーガナイザー(30歳未満)、ボランティア(30歳から)を募集中です。興味がある方はSNSのDM又は、obfgreenprotection@gmail.com にご連絡ください。

■ SNS&連絡先
twitter: @obf_green
Instaglam:@obf_green_protection     連絡先:obfgreenprotection@gmail.com

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メッセージ

2022/07/20
池田昌司
森林伐採はとにかくやめさせるべきだね。

2022/07/16
たつや
だいたい太陽光発電なんて不経済なのに(テニスコート一面分あっても電車一両動かせない)、太陽光発電をゴリ押しするなんて明らかに利権以外の何物でもないですよね?エコ名目で森林を破壊するなんて本末転倒でしかないと思います。

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