経過報告

【子どもと妊婦に新型コロナワクチンを打たせない条例】の制定を求める署名運動
完了報告致します。
♥【子どもと妊婦に新型コロナワクチンを打たせない条例】
の制定を求める署名運動
~「ハートのまち宣言」「こどものまち宣言」 南城市から愛と平和を~♥
【南城市長 古謝景春様への要望】
♥「子どもと妊婦に新型コロナワクチンを打たせない条例」の制定を求めます。
私たちの署名運動に、温かいご支援、ご協力を頂きまして、誠にありがとうございます。
おかげさまで、令和4年8月8日(月)、Voiceオンライン署名分と手書きの署名用紙分と合わせまして420名分、南城市長 古謝景春様宛に、無事に提出させて頂くことができましたので、ご報告させて頂きます。
🍀8月8日(月)
私、日本ラエリアン・ムーブメント(非営利国際ボランティア)代表 永井久美子と森野アリスさんとで、午前10時30分に、南城市役所3階の総務課を訪問し、
【子どもと妊婦に新型コロナワクチンを打たせない条例】の制定を求める署名
南城市長 古謝景春様宛 420名分を、総務課長 新垣様へ提出いたしました。
※Voice オンライン署名分183名と手書きの署名用紙分237名の合計420名です。オンライン署名は200名でしたが、重複分17名を削除しています。
皆様方から頂戴いたしました、たいへん心強いコメント、嘆願書と補足資料もご一緒に提出いたしました。
11時過ぎに、南城市役所4階の議会事務局 中村様へ、市議の皆様への周知のため、嘆願書と南城市長 古謝景春様への署名提出の報告書を提出いたしました。
タブレットで議員の皆様へお知らせくださいますよう、お願いいたしました。
総務課長 新垣様、議会事務局の職員の中村様、お二人に、この署名活動を始めるに至った経緯と署名活動の展開について、ご説明いたしました。
特に、南城市は、こどものまち宣言をしている町であり、危険性が高い新型コロナワクチンを接種することにより、子どもたちや、これから生まれる子どもたちの未来を奪わないよう、5歳未満の子ども達に新型コロナワクチンを打たないように、今後、南城市から、一律接種につながる接種券は送らないで欲しいと要請いたしました。
また、私たちの他にも、複数の市民ボランティアの団体が新型コロナワクチンの危険性を訴え、働きかけていることをお伝えし、市は国からの方針に従うだけでなく、子どもたちの命を守る意識をしっかりと持って頂きたいとお伝えいたしました。
皆様方からの温かいエール(支援金)は、趣旨に沿って、ありがたく、宣伝費や印刷代等の署名活動費に全て充てさせて頂きました。
おかげさまで、少しマイナスになる程度で済みました。
署名を無事に提出できましたこと、署名にご協力してくださいました皆様、エール(支援金)を送って下さいました皆様に、深く感謝申し上げます。
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【呼びかけ団体/呼びかけ人】
日本ラエリアン・ムーブメント(非営利国際ボランティア)
代表 永井 久美子
TEL:0479-75-8030
E-mail:shomei1000@gmail.com
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