mRNAワクチンSTOP!「チラシ撒き大会」の報告~「市民活動ミーティング」の案内
2024/09/07
mRNAワクチンSTOP!「チラシ撒き大会」の報告~「市民活動ミーティング」の案内
【チラシ撒き大会のご報告】
先日9/1(日曜日)、熊本市下通アーケード街にて『mRNAワクチンSTOP!チラシ撒き大会』を決行しました。
午前〜午後の約5時間、30名以上のボランティアの皆さん(家族連れも数組)がご参加頂いて、声を枯らしながら、用意したチラシ3000枚の配布を無事終えました。(「周囲に配る』と、一人で数十部も受け取ってくれた方も居ました。)
急遽、駆け付けてご協力頂いた沢山の皆さん、その熱い想いに心から感謝申し上げます。
以下、大声で5時間ワクチンリスクを絶え間なく訴え続けた、実行委員長の川島さんから、メッセージです。
『秋から始まるレプリコンワクチンを止めたく、動き出したのが、7月末でした。毎月月末に3,4人で細々とワクチンのチラシを配っていたのですが、7月末に初めて、警察の道路許可書がないといけないと、下通繫栄会の事務長から指摘されました。
有志でお金を出し合ってチラシを印刷して配っているのに、道路許可書をもらうには2400円もかかるのです。こりゃ、やるなら、大々的にやろう。そこから、森川さんや、いろいろな方に声をかけ、参加者を募っていきました。
多くても20人かな?そんな状況でしたが、蓋をあけてみれば、途中から来て短い時間でも、一緒に配って下さった方もいらして、合計で30人は超えたと思います。本当にありがとうございました。
10時から15時まで、5時間ノンストップで、叫び続けました。お子さん連れや、若い人が多く、なかなかチラシを受け取ってくれず気持ちが落ちたと思います。しかし、この大人数で、何をやっているのだろうか?そういった興味は示せたのではなかと思います。
お子さんも参加して下さって、チラシを配ってくれました。若い人の参加が少ない中、福岡から外山君が参加してくれました。本当にアットホームで素晴らしいチームでチラシ配りをおこなうことができました。
みなさん、本当にお疲れさまでした。そして、ありがとうございました。今日参加できなかったみなさん、全国有志医師の会のホームページからチラシが印刷することができます。身近な方に是非印刷して、渡してください。
できることから一歩ずつ。私たちの健康を、子どもたちの未来を守っていきましょう。』
【市民活動ミーティングのご案内】
今月、厚生労働省は下記のような、10月からの「秋の定期接種」の計画を公表しています。
新型コロナワクチンによる健康被害認定が、現在までに約8000件(うち死亡認定777名)と、甚大なワクチン被害発生が判明しているにも拘わらず、国は今秋3000万回分を越える(インフルエンザワクチンより多い)コロナワクチンの供給を準備しています。
その中には427万回分の「自己増殖型mRNAレプリコンワクチン」も含まれています。(現時点、供給計画であり、まだ確定事項になっていません。)近代歴史研究家の林千勝氏は、レプリコンワクチンを評して「日本人に落とされる三発目の原爆」と警告しています。
この様な状況下、日本人の健康が脅かされる極めて由々しき事態が進行していること、それを正しく認識する人々が限られて少ない中で、私達の市民啓発・啓蒙活動は手を緩めることができません。
そこで、今回の「mRNAワクチンSTOP!チラシ撒き大会」を契機に、集ったボランティア・メンバー達やチラシを受取ってくれた方々などに呼び掛け、下記の「市民活動ミーティング」(第9回)を9月8日(日曜日)、熊本市大江公民館A会議室にて、開催することにしました。
チラシ撒き大会の反省会も兼ねて、ワクチン問題に限定せず、今後の市民活動の進め方など、集まった方々で話し合って、地域における「健康と生活を守る」連携・協力の輪を、さらに深めて行きたいと思っています。
肩肘張らず、お茶会的な自由な語り合い、情報交換の場としたいと思いますので、初めての方もお誘い合わせ、家族同伴で、お気軽にご参加下さい。皆さんのご参加をお待ちしています。
チラシ撒きに使った「全国有志医師の会発行のチラシ」など、関連する各種の啓蒙・啓発資料など準備し、ご提供しますので、必要な方はお持ち帰り頂きまして、ご活用願いたいと思っています。
子どもの心と体&未来を守る大人の会 代表 森川やすひろ