活動
【熊本】子どもの心と体、そして未来を守ろう! 子ども達に『マスク』『ワクチン』は本当に必要ですか? 県民・市民の声を行政とマスコミに届けましょう!
『緊急シンポジウムin熊本』記録動画(Vol.4・Vol.5・Vol.6)が公開されました(お知らせ)
熊本市にて9月10日開催した『緊急シンポジウムin熊本』の記録動画(Vol.4・Vol.5・Vol.6)が、下記のとおりUP公開されましたので、お知らせ致します。
①【ワクチン後遺症の当事者お二人からの報告と質疑応答】
お一人目は、コロナワクチン接種後の慢性的な体調不良により8件もの病院を渡り歩いた女性の方、お二人目は、接種後の歩行困難など様々な身体障害が発生して労災認定を受けた元医療従事者の方、お二人の闘病と回復までの貴重な経過報告です。併せて、松田先生と濵崎先生による質疑応答です。
★記録動画Vol.4(ニコニコ動画):
https://www.nicovideo.jp/watch/so42765416?ref=androidapp_line
➁【南出賢一市長からオンライン・メッセージと質疑応答】
大阪府泉大津市の南出賢一市長から、熊本のシンポジウム参加者に向けてオンライン・メッセージを頂きました。先ず「事実を伝える」というテーマで、最新アップデートされた貴重な関連情報の数々を、分かりやすく解説して頂きました。次に「対応策」として、泉大津市独自の市民啓発と広報活動、さらに自治体初の「後遺症改善プログラム」の実践など、全国の先駆的モデルといえる素晴らしい取り組みをご紹介頂きました。
★記録動画Vol.5(ニコニコ動画):
https://www.nicovideo.jp/watch/so42770589?ref=androidapp_line
③【ワクチン行政の問題~市民と地域議員の連携・協力】
熊本では、2年前から有志市民と地域の議員が繋がり、コロナ・ワクチン問題に関して密に情報交換を行い、医師や専門家を交えた勉強会や、講演会開催など市民啓発にも一緒に取り組んできました。今回のシンポジウムの企画・運営も、市民ボランティアと有志議員ネットワークの協力によって実現したことに価値があります。ただし、動画の中で、小佐井市議が「現状は非常に厳しい」と語っていますが、全く予断を許さない危機的な情勢が続いています。だからこそ、私達は政治や行政をお任せにせず、地域の有志議員と繋がって、対立ではなく信頼を築いて、連携・協力して行くことが不可欠です。
★記録動画 Vol.6(ニコニコ動画)
https://www.nicovideo.jp/watch/so42791153
日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。
暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。
私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。
声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。
黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。
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