event_top-img 活動 「訴訟で市民を黙らせないで!スラップ訴訟を防ぎ、言論の自由を守る法整備を求めます」
署名者メッセージ

署名者メッセージ

2026/10/08
畑中 萌
スラップ訴訟に負けないでください! 市井の人間が、自由に意見をいうことができる社会が潰れてほしくない。 相手が女性や子持ちであること、左派の活動に少しでも意見が異なったときの異常なまでの攻撃性は、見直されるべきです。私自身も、TERF認定されて特定されそうになり、その過程で自分とは関係のない人の個人情報が私のものとして流出されていました。それだけでも怖かったのに、今回のような相手を恥ずかしめるためだけの訴訟は許せない気持ちでいっぱいです。

2026/10/07
鈴木照
SNSでの発信ありがとうございます! 応援しています!

2026/10/07
三浦天紗子
私もSLAPP訴訟の被害者です。意見や議論を、権力と金で封じ込める行為は民主主義の敵であり、市民生活を脅かすファシズムに通じます。 SLAPP訴訟防止法の制定が急がれると思います。

2026/10/07
小宮由記子
庶民を攻撃してくる法曹、ほんと怖いです。

2026/10/07
海野沙知
意見を言ったら訴えられると委縮させられる社会になってはいけないと思います。応援します。

2026/10/07
FUJI乃
応援します。

2026/10/07
「柿の木訴訟」を支える会・事務局・後藤浩二
「柿の木訴訟」を支える会も、大手不動産業者によるスラップ訴訟に苦しめられた経緯があります。突然の提訴は、一市民にとってはとても恐ろしいものです。 市民一人ひとりの暮らしが守られますように。

2026/10/07
浅井秀和
支援します。

2026/10/07
山本和史
言論を萎縮させるスラップ訴訟は社会にとって何一ついいことがありません。きちんとした制度設計が必要です。

2026/10/07
YOKO YAMAMOTO
スラップ訴訟、気に入らないってだけで訴訟をおこし脅しをかけるだけでなく、訴訟により得た相手方の個人情報をばら撒きそうで怖いです。力ある立場のものが庶民にむけて訴訟できないようになってほしいです。

2026/10/07
野中
スラップ訴訟は海外でも女性差別について言及する女性達を沈黙させるために力を持つ側が乱発している方法です 「訴訟をするなというのではない 訴訟の中には他人を威嚇する為に行われるものもある 誰が誰をどんな名目で訴えているかはよく見なければならない」のお言葉に賛同します


Voiceについて
Voiceに集う人々のイラスト

日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。

暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。

私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。

声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。

黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。

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