123便の記録公開を求めます。 真実を知らないまま、時間だけが過ぎていくのはもう見過ごせません。

メッセージ

2026/06/27
竹内典之
森永卓郎さんが命懸けで追及してくれた事件。問題がないなら、疑惑も晴れるのだからボイスレコーダーを公開すればよい。このままで終わらせてはならない。

2026/06/27
鈴木 重一
組織的な隠蔽があるとしたら許せるものではありません。全てを公開しご遺族の皆様への誠意をお示し願います。ご尽力頂いている皆様には本当に頭が下がります。微力ですが応援しております。

2026/06/27
小林誠
 先日、ユーチューブで当時自衛隊機を操縦していた2名の元パイロットが尤もらしい事を言っていましたが、墜落現場近くの一般市民の証言はスルーしていました!!  あの事件は政治が絡んでいる筈!! でなければ、中曽根元総理の 真実は墓場まで〜 の言葉は出ていないと思う!! 

2026/06/27
峰田 はるか
一般の中でも正しい意見が存在するでしょう。当日、123便航路の真下で、ロケットランチャーの発射実験が行われていた。その高度は、123便航路の高度7200mに対し、7000mだった。

2026/06/24
鏡橋浩治
1995年迄陸上自衛隊に在籍しておりました。当時の上司達は御巣鷹山救助の話は一切しませんでした。部隊にあったアルバム写真にも活動風景等はありませんでした。箝口令が敷かれていたと思います。除隊後、青山透子さんの初版本に出会い感化され御巣鷹山慰霊登山にこれまで5回行きました。一時、台風の被害で入山が出来なかった時がありました。その後、入山許可が下りたので再入山した際は目を見張る光景が広がっていました。至る場所で墓標や展示小屋が壊れてました。土中からは123便機体破片等が出てましたので何かの時に役立つと感じ回収しました。今でも大切に自宅保管しています。青山透子様や吉備様の講演会の際に公開済みです。

2026/06/23
渡邉信広
民間機を無事に着陸出来るようにエスコートしているなら自衛隊機は立派な仕事をしているはずです。しかし、公式な記録には6時代に自衛隊機の存在は公には存在しません。スコーク7700では自衛隊機は飛ばないと言う意見と、多数の目撃証言の不一致は何故なのか。見てはいけないものを見てしまった、あるいは見間違いかもがあって然るべきと思います。国が退けても、司法が退けても、真相を明らかにする為に戦い続ける遺族が現実にいます。この方たちの無念は、一歩間違えれば明日は私にも、そしてこれを見た貴方にもある事なのです。どうか貴方の力を。

2026/06/23
Susanne Bayly-Yukawa
We Never Give Up! Truth is Everything - or lessons from the past can never be learnt - and history will be cheated.

2026/06/23
田澤 民雄
JALが保有しているボイスレコーダー、フライトレコーダーを完全公開すれば、日航123便墜落の真相解明に繋がる筈です。JAL、自衛隊、防衛省等が拒むのであれば、そこに不都合な真実が隠れていると主張できると思います。地道に署名を拡散させたいと思っています。

2026/06/23
柴田 修
一日も早く事件の真相が明らかにされることをお祈りしております。

2026/06/23
堀切 剛
強く同意します。 情報の公開を求めます。

2026/06/23
松田 智
主旨に賛同します。私は真相は何かを知りたいのであって、陰謀論を振り回すつもりはありません。「世界標準」での事故原因解明を進めて欲しいと念願します。

2026/06/23
鈴木 博
政府とJALは、再発を防ぐためにも事実を明らかにして欲しい。不可解なことが多すぎます。

2026/06/23
鈴木茂弘
頑張って下さい。 応援してます。 物理学者保江邦夫さんのユーチューブ動画によると、事件後すぐに書店に出た本ですぐに回収された、山岳カメラマンの方が著作者の本があるらしいです。 ネットによると、日航機墜落事故 現場検証記録 早川隆 毎日新聞社 1986、らしいのですが、よくわかりません。 この本の内容は、青山透子さんの説にかなり近い内容とされてるようです。何とか手に入れたいですね。何か情報はないでしょうか。

2026/06/23
齊藤良一
官民裁判所の妨害に負けず、これからも頑張って下さい。 よろしくお願い致します。

2026/06/22
崇島精一郎
日本航空123便墜落事故において、日本乗員組合連絡会議(日乗連)は「事故機に急減圧はなかった」と主張しています。事故調査委員会は圧力隔壁の破損が原因と結論付けましたが、同団体は垂直尾翼の破壊と客室減圧のメカニズムなどに多くの矛盾があるとして異議を唱えています。日乗連(ALPA Japan)は、事故調査委員会の結論に対して長年検証を行っており、以下のような点を問題視指摘しています。急減圧の欠如: 事故調は「後部圧力隔壁の破損によって急減圧が起きた」としていますが、日乗連は客室内の状況や客室乗務員生存者の証言などから、致命的な急減圧は発生しなかったと主張しています。

2026/06/22
牧野日呂志
私は真相究明の闘を始め、ご遺族などと共闘して7年目、2020年開始したChangeorg署名で6055筆の段階です。 もちろん応援します。

2026/06/22
大山健一
署名に全面的に賛成します! 123便墜落事故は事件といっても過言ではないと考えます。ボイスレコーダーの全面的開示を含めて真相を明らかにする必要があるのではないか。 公式記録からでは説明つかないことがあまりにも多すぎます。 亡くなった方方のためにも真相が明らかになることが必要です。記録の公開を切にもとめます。