活動
【同性婚法制化に反対する国民の声を司法に届けよう!】 同性婚法制化について国民の不安に配慮した統一判断を求める署名
【11/30締切!残り1ヶ月】ネット署名の拡散のお願い
署名を応援くださる皆様へ
日頃より、「同性婚法制化について国民の不安に配慮した統一判断を求める署名」へのご協力・応援を賜り、心より感謝申し上げます。
ネット署名は現在2539名(11月3日現在)に達し、同時に全国にて署名用紙による直筆署名も進めており、毎日着実に増えております。
ご協力くださった皆様のお力添えに、改めて御礼申し上げます。
残り1ヶ月この勢いを止めず、より一層、同性婚への国民の不安や反対の声を集めるため、広く多くの方々に署名を呼びかけてまいりたいと思います。
どうか、皆様のご縁のある方々(ご親族、ご友人、知人など)に、下記を拡散いただき、この署名をお広げいただけますと大変ありがたく存じます。
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【同性婚法制化に反対する国民の声を司法に届けよう!】
同性婚法制化について国民の不安に配慮した統一判断を求める署名
皆様のご協力をよろしくお願い申し上げます!
↓↓↓【ネット署名はこちらから】↓↓↓
https://voice.charity/events/16139
締切:2026年11月30日(月)
提出先:最高裁大法廷
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【本署名の概要】
※署名用紙でのご参加も可。用紙のダウンロードは下記から。
https://info.hr-party.jp/2026/15914/
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【関連のYouTube動画】
◆【署名ご協力のお願い】「同性婚法制化にストップ」の声を届けよう!
https://youtu.be/iRYXeP-yB-E?si=MUYGReVyRdJlKCoQ
◆家族のあり方を崩壊させる同性婚法制化に反対の声をあげよう
https://youtu.be/m4xfpUfscGA?si=8HOQWeVAonl-JM5x
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最高裁の大法廷は、早ければ2026年度中にも、同性婚を認めていない民法などの諸規定が憲法に違反するかどうかの統一判断を示します。
しかし、同性婚が法制化されると子供たちや社会全体にどのような影響を及ぼすのか、議論は尽くされていません。
性的少数者の権利を守ることは大切ですが、結婚の定義まで変えてしまうことには大きなリスクが伴います。
同性婚賛成派の声が大きいなか、同性婚に反対する声、同性婚法制化は慎重にしてほしいという国民の声を司法に届けるため、この署名を立ち上げました。
どうか、皆様の引き続きのご協力をお願い申し上げます。
同性婚法制化について国民の不安に配慮した統一判断を求める署名
発起人:笠原麗香
日本はこれまで、多くの大切なものを失ってきました。
暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。
私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。
声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。
黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。
署名数170万名以上、寄付総額2億円以上。
Voiceは、日本最大級のオンライン署名サイトです。