event_top-img 活動 厚生労働省は、自粛の必要性について、その科学的根拠を示すべきである。 また、新型コロナウイルスの存在を示す根拠となる科学論文を示すべきである。
経過報告

署名受け渡し方法の変更について

緊急事態宣言が9月30日に明けて、代議士を通して署名の受け渡し日程の再調整

を進めておりましたが、以下の理由のために署名受け渡し方法が変更となりました。


厚労省より、

10月12日(火)の第1回口頭弁論にてはじまりました「武漢ウィルスワクチン特例承認取消等請求事件」

の裁判で、原告団にWeRise共同声明に連名しております大橋眞先生がいるため、裁判に影響するので

署名の受け取りができない、という回答がございました。

これを受けて、代議士を通して再度の交渉をした結果、対面ではなく書類での受け渡しにて、受領の

了承を得られました。

(これらの経緯詳細については、YouTube番組 HEAVENESE style 2021.10.31放送のなかで、

 石井希尚から説明がございます。 https://youtu.be/oefgYlkNVn0 )


当会としては、大変遺憾ではありますが、

みなさまからの署名を書類での受け渡しに変更することにいたしました。


提出の日程については、11月初旬できるかぎり早い日程で、厚労省に当て署名簿を郵送する予定です。

署名簿の発送が出来次第、あらためて報告させていただきます。



※募金について※

前回報告でも記載しておりますが、あらためてお知らせさせていただきます。

現在、みなさまから寄付いただきました募金の全額をvoice事務局にて保管いただいている状況にあります。

ご応募いただきました募金につきましては、署名の提出および完了報告をvoice上で実施した上で、

voice事務局による審査を経て、当会へ入金される利用規程となっております。



2021.10.31

WeRise実行委員会


Voiceについて
Voiceに集う人々のイラスト

日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。

暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。

私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。

声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。

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