ご無沙汰しております。締切を以下の理由で12/31へ延長しました。(10/9)
皆さまご無沙汰しております。
更新が滞ってしまい申し訳ありませんでした。
朝晩、涼しくなりましたね。
雪の訪れを感じるふわふわした雪虫も見かける様になりました。
近状、私の生活環境に問題が発生して、そちらを優先させて頂いておりました。
身近な環境にイレギュラ-が起きた時、状況が悪化したり
大切な人に問題が起きた時に、それを支えたり寄り添ったりする場合
「自分にどこまで出来るのだろう」とか感じたり未来を思ったりしませんか?
私は、今そういう状況です。
私は40代ですが独身です。一緒に乗り越えられる、助けを求めれるパートナ-がいれば、環境も少し異なったのかな?と考えてしまいました。
1型糖尿から少し離れますが、1型糖尿発症時の検査で判明した遺伝子異常「クラインフェルター症候群」
これが原因で精子が出来ない身体の為に子どもを授かる事が出来ません。治療困難の難病です。
生涯2週毎にホルモン注射をします。(指定難病ではない)
これが判明してから恋愛することから逃げてます。
子どもが出来なくても構わないという彼女も一時期おりました。
それは仕方ないといえど、他の病気もあるんなら身を引けと、私の親族や相手の家族、周り言われてたことも経験しました。
残念ながら一定数、病気があるだけで偏見を持つ方いますよね。
結果、相手に関係ない所で気を使わせてしまったり辛い思いをさせてしまう体験をして
諸々あり「生涯、独身を貫こう」志したはずなんですけど、現在後悔してます。
情けない私です。
歳を重ねていくと、私の親族も歳を重ね気づけば後期高齢者
予想外の事ばかり起こる日々
しかし、新しい発見や視野も広がり勉強にもなってます。
自分が健康体であれば多少の無理や無茶が出来るんだろうなと感じてます。
現実問題、踏ん張りという表現になるかもですが、、、それをしております。
大げさに表現するなら、命を削る行為かもです。
自分の体調や健康を優先するか?
出来る限り後悔しない思考で行動するか?
の2択に至り後者を選択しました。
皆さんは、やむを得ない状況に陥り、どちらかを選択せざるを得ない時どうされますか?
もしかすると別の方法もあるかもですね。
上記に書いた通り私の不甲斐なさによる行動も伴い
病気や症状、イレギュラ-な生活環境で新しい仕事や収入を得るもの困難な中で
医療費負担の大きさを強く感じてます。
「負担支出の医療費を他に活用出来たら生活潤うじゃん、心にも時間にも余裕出来るっしょ!」て思いません?
今、自分が経験している事は大したことでは無いかもです。
しかし世の中で似た事を経験されている人、これから経験するかも知れない人がいるとしたら
1型糖尿に対する環境が変われば、少しは良くなるのかな?と改めて強く感じてます。
また滞ってしまうかもですが、文章を書きながら皆さんから頂いたコメントを拝見していると
元気が出てます。「ありがとうございます!」
そんな私ですが、引き続きよろしくお願いいたします。
改めて、皆さまに署名の周知として拡散して頂けますと幸いです。