署名の受付が終了いたしました。
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大変ありがとうございました。
日本社会の信頼性を守るために、帰化後の通名制度を見直してください
日本では、外国にルーツを持つ人が日本国籍を取得した後も「通名(日本風の別名)」を使い続けることができます。しかしこの制度は、本人確認や公的記録の整合性を損なうおそれがあります。実際に、通名と本名の両方が使われることで、・契約・登記・雇用・犯罪記録などが複雑化し、行政の信頼性を下げる・社会的な誤解や不平等感を生む・日本国籍の取得そのものの意義が曖昧になるという問題が指摘されています。私たちは、差別や排除を目的とするのではなく、「すべ...
日本社会の信頼性を守るために、帰化後の通名制度を見直してください
- 提出先:総務省
活動詳細
日本では、外国にルーツを持つ人が日本国籍を取得した後も「通名(日本風の別名)」を使い続けることができます。
しかしこの制度は、本人確認や公的記録の整合性を損なうおそれがあります。
実際に、通名と本名の両方が使われることで、
・契約・登記・雇用・犯罪記録などが複雑化し、行政の信頼性を下げる
・社会的な誤解や不平等感を生む
・日本国籍の取得そのものの意義が曖昧になる
という問題が指摘されています。
私たちは、差別や排除を目的とするのではなく、
「すべての日本国民が同じ基準で社会的責任を果たせる透明な制度」 を求めます。
よって、帰化後は日本名を公的に複数名義を使用できる通名制度を、見直すよう求めます。
一人ひとりの名前が、その人の誇りと責任を表す社会を共につくりましょう。
#社会の透明性 #法制度改革 #帰化制度 #公正な社会 #署名活動
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新着報告
明けましておめでとうございます
昨年中は大変お世話になりました。本年もどうぞよろしくお願いいたします。
様々な問題がありそれぞれにご署名をいただきましたが、この時期それらを各省庁に送るよりも高市総理に送る方が話が早いのではと考えました。
皆様、ご協力ありがとうございました。また署名活動をしますので、引き続きよろしくお願いいたします。
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メッセージ