斉田哲也
このような危険なワクチン、誰一人として打っても打たれてもダメ。
このワクチンを打たれることは、自分自身の命を粗末にすることにもなるだけでなく、無意識のうちに同様のことを他人に強要することにもなる。こんなことは許されて良いわけがない。
打つ側の医師も、医師会や政府の圧力に屈せず、ダメなものはダメだと声を上げてほしい。1本いくらの補助金を当てにするなど言語道断。医師は選ばれし人だと思うので、高い倫理感を持ち、この難局に立ち向かってもらいたい。日本国民を命の部分で守り抜いてもらいたい。
そして、何としてもレプリコンワクチンを阻止してほしい。