署名の受付が終了いたしました。

ご協力頂きまして心より感謝申し上げます。

大変ありがとうございました。

長崎県教育委員会に対し、県立高校教諭に下した懲戒処分の見直しを求めます。

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長崎県教育委員会に対し、県立高校教諭に下した懲戒処分の見直しを求めます。

  • 提出先:長崎県教育委員会等の関係機関
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作成者:先生を応援する署名活動実行委員会

活動詳細

署名活動終了のご報告とお礼
オンライン署名サイト「Voice」と、書面にて実施しておりました今回の署名活動は、2024年1月28日(日)をもちまして終了いたしました。多くの方に署名やコメントをお寄せいただき、まことにありがとうございました。 今回いただいた署名とコメントはすべて先生にもお読みいただき、長崎県教育委員会などの関係機関に提出いたします。

署名活動の終了に伴い、今回掲載した趣意書は情報管理の観点からいったん取り下げさせていただきます。 趣意書の内容を再度ご覧になりたい方や、署名活動に関するご質問などがある方は、本文最下段のメールアドレスまでご連絡いただきますようお願いいたします。

2024年1月29日(月)以降は、今回の請願に関連する署名活動が実施されることはありません。 もしそのような署名活動や、何らかの支援金を募るなどの活動が行われた場合、それらは先生ならびに署名活動実行委員会が主催・承認したものではありませんのでご留意をお願いいたします。 改めまして、この度は署名活動へのご協力まことにありがとうございました。 お寄せいただいた署名やコメントなどの情報は厳正に管理し、処分見直しの請願以外の目的には一切使用いたしません。また、請願の目的を果たした時点で安全な方法にて責任をもって破棄いたします。よろしくお願い申し上げます。 先生を応援する署名活動実行委員会 事務局 jf.hts.stgc@gmail.com

新着報告

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メッセージ

2024/01/28
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網田乃里子
三宅乃里子です。 佐世保市八幡町出身で加代ちゃんと同級生です。 ひとし君応援します❗ 一緒に乗り越えようね❗

2024/01/28
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新谷隆彦
理不尽に負けることなく応援してます。

2024/01/28
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菅原広志
小佐野美智子さんからの紹介です。 処分取り消しに向けて頑張って下さい。

2024/01/28
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佐々木一嘉
事の詳細はわかりかねますが、確かに【ハグ】だけで懲戒免職、教師免許剥奪はやりすぎで、教育委員会の地位の濫用ではないかと共感します。

2024/01/28
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小佐野美智子
いままでたくさんの貢献をされていらっしゃいます。軽減されますよう、強く願います。

2024/01/26
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西村俊一
頑張って下さい。 応援しています。

2024/01/26
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シングルトン麻里子
人との距離感の感じ方には個人差があり、接触自体が直接の判断にはならないと思います。 接触の距離ではなく行動の真意について精査して両者が納得できる判断がされることを希望します。

2024/01/25
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井田利恵
子供が大変お世話になりとても感謝しております。私はこの度の先生の処分について納得がいきません。毎日必死に指導にご尽力されていたのに残念でなりません。懲戒処分の見直しを強く希望します。

2024/01/25
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伊藤優子
 瀬戸口仁志先生には親しい友人がお世話になりました。瀬戸口先生は長崎県内に留まらず、九州、全国と吹奏楽界の著名な先生方と繋がり、常にレベルの高いご指導をしてくださいました。友人も、そんな先生のご指導を受けるために先生の在籍校への進学を決めました。  一音一音に魂込めて演奏し、美しいハーモニーを奏でること。単に音が大きければ良いのではなく、どの楽器も音色にこだわりご指導くださるので、生徒たち一人一人のレベルも高く、音楽を専門に学び続け、今も第一線で活躍する方もたくさんいらっしゃいます。  当たり前に先生の指導を受け続けられると思っていた矢先の青天の霹靂。子どもたちの部活動が大きく変わる事となったそうです。  使っていた音楽室は、吹奏楽部だけの教室ではないと、掲げていた目標を剥がすよう命じられ、先生の荷物も指示されるままに強制的に片付けられました。美しいハーモニーを奏でていた明るい音楽室は心苦しいく暗い空間へと変わり、子どもたちは毎日泣きながら帰宅するようになったそうです。同じ目標に向かっていた仲間たちの気持ちは離れ、言い争いになることも多々。そして、謂れのない誹謗中傷によって部員皆が悩み苦しむ事となりました。  説明会は吹奏楽部保護者対象でのみ開催され、校長先生から卒業生に対する不適切な行為による懲戒免職との説明を受けました。当然のことながら被害に遭ったと思われる方の心の傷を案じると同時に、生徒たちのこれからの部活動生活、そして、定年退職も間近だった先生やご家族のこれからの生活が心配でたまらなくなったそうです。  趣意書にもある通り、先生の謝罪が叶わない事や一方的にわいせつ行為と認定されている事など、人として到底納得できない、そして親子共々納得いかない悶々とした日々が今に至っても続いていたことは否めません。子どもたちから愛され尊敬されていた瀬戸口先生の最後がこのような形では不本意ですし、何より処分を改め、残りの人生を吹奏楽指導に捧げていただきたく、この活動に賛同いたします。

2024/01/16
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坂井淳子
瀬戸口先生には娘たちが大変お世話になりました。厳しい懲戒処分の内容を聞いた時、先生のことが気がかりで眠れなかったことを思い出します。娘たちも私も、先生が一日も早く指導に復帰できることを願っております。

2024/01/15
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正木剛徳
大変な時期だとは思いますが、いつも応援頂いた先生を応援差し上げております。

2024/01/07
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豊田星河
高校時代、瀬戸口先生には大変お世話になりました。私が音楽を続けているのも、瀬戸口先生のご指導があったお陰です。 懲戒処分の見直しをお願い致します。

2023/12/31
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坂井 僚子
瀬戸口先生のご指導のおかげで、私の姉は音楽大学に進学することができました。姉は今でもプロとして音楽に携わる仕事を続けています。 私自身も、技術面・情緒面のどちらもおろそかにせず、楽しんで楽器を演奏する方法を瀬戸口先生から教えていただきました。 私の高校3年間は、長崎県では恒例だった朝補習・放課後補修や模擬試験に追われる過酷な日々でしたが、それを乗り越えることができたのは、瀬戸口先生が演奏の楽しさ・音楽が心にもたらす豊さを教えてくださったおかげです。 吹奏楽部の指導はただでさえ休日もない激務にもかかわらず、瀬戸口先生は40年近くにわたって第一線で指導を続けてこられました。 先生には気力体力の続く限り、ぜひ今後とも指導を続けていただきたいと思っています。 長崎県から音楽の灯を絶やさないためにも、ぜひ処分の見直しをお願いします。

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