コロナ後遺症(LongCOVID)患者と家族への救済を!

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コロナ後遺症(LongCOVID)患者と家族への救済を!

  • 提出先:内閣総理大臣、厚生労働大臣、文部科学大臣、財務大臣、与野党議員、全国各地方自治体議員、厚生労働省、文部科学省、財務省
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作成者:全国コロナ後遺症患者と家族の会

活動詳細

【ご準備ください】

●メールアドレスが必要です。最終報告など、ご報告が発生した際にはメールでお知らせが届きます(近況はサイト後半に更新していきます/会のXでも具さに見られます)。

●名前は本名が推奨ですが本名でなくてもご署名可能です。

●名前を非公開にもできます。

●スマートフォンをご利用の場合、署名ボタンはこのページ下部にございます。パソコン等をご利用の場合は、このページ上部の画面右側辺りに表示されることが多いです。

💗オンライン署名拡散お願い→こちらクリックお願いします!B5のPDFバージョンを共有

2023年12月2日から署名活動を開始しました。2024年の通常国会中に3万筆の賛同署名を目標としています。「コロナ後遺症」が周知されておらず、署名を呼び掛ける私たち自身が半寝たきり状態で署名活動が困難です。1人でも多くの方にご署名をお願いいたします。

■ はじめに(活動の目的や概要)   

私達『全国コロナ後遺症患者と家族の会』は下記内容①から③の柱を目的に活動しています。「与野党超党派」で取り組んでいただけるように働きかけをしているところです。

①要望内容                                                           

「コロナ後遺症の支援を求める」要望書

治療が未確立である、いわゆる「コロナ後遺症」について、早急にご対応いただきます様、下記に申し述べます。

(医療の拡充)

 「コロナ後遺症」について、2024年度中の治療確立を願い、特定疾患療養管理料の引上げと恒常化・恒久化を求めます。都道府県が公表する「罹患後症状に悩む方の診療を行っている医療機関」のリストの拡大し、全国のコロナ後遺症患者に、量と質の両面から医療が行き渡るよう医療支援の拡充を求めます。また、医療費の公費負担を求めます。


(経済的支援)

 治療終了までの休業手当・傷病手当金等の延長や国民健康保険、国民年金等の社会保険料や住民税等の広範囲に渡る減免を強く求めます。


(教育と広報)

 医療従事者、地方公務員、教師、労働者など全国民に対して、コロナ後遺症への理解とハラスメント防止、ペーシング理論に基づく段階を経た復帰支援体制の確立を求めます。国の主導の下、医療機関、地方自治体、学校、企業等への指導と広報の強化を望みます。


(ワンストップサービスの設置等)

 労災・公務災害、傷病手当等利用の簡素化、ワンストップサービス(窓口の一本化)の設置を求めます。



②国会審議迅速な施行

迅速に国会へ提出中である「新型コロナウイルス感染症の罹患後症状に係る対策の推進に関する法律案」(通称:コロナ後遺症対策推進法案)、「新型コロナウイルス感染症に係る予防接種による健康被害の救済等に係る措置に関する法律案」(通称:コロナワクチン健康被害救済法案)を審議し、立法、施行するよう求めます。

コロナ後遺症への支援とコロナワクチン健康被害の救済は、対立するものではありません。2023年6月には、2つとも救済対象として法案が出揃っています。ともに、それぞれの立場から、国の支援を求めましょう。コロナワクチン健康被害の救済は、令和6年度予算で400億円計上されており、窓口設置についても別途予算が付いています。コロナ後遺症は約60億円の予算の中での更に僅かな用途の見込みです。


③患者あるいは家族の声を審議へ!

立法化の過程において、患者自身を参画させた審議となるよう求めます。



コロナ後遺症とは


倦怠感やブレインフォグ(思考力低下や短期記憶障害)、呼吸困難感、頻脈、脳過敏
などのさまざまな症状が出現する(症状は250種類以上とも言われている)。

神経系、免疫系、内分泌系等の異常があるとされている。人によりこれらの症状が数年以上に渡って寝たきり状態として継続し、仕事を続けられない、学業を中断する等、人生に大きな影響を及ぼしている。

見た目には、これらの症状が分かりづらく、【見えない】為、周囲にも医師にも理解されづらい困難さを抱えています。


コロナ後遺症という病態は、コロナワクチン接種体制が整う以前から存在しており、また同ワクチン接種回数に関わりなく、発生しています。




2023年12月8日働きかけ 武見厚労大臣との面会・記者会見 各報道

●東京新聞

tokyo-np.co.jp/article/294953

●産経新聞

sankei.com/article/202312

●NHK 2023年12月8日 17時06分

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20231208/k10014282271000.html

●NHK(首都圏NHKWEB)12月08日 16時20分

https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20231208/1000099909.html

●朝日新聞

https://www.asahi.com/articles/DA3S15812868.html

他、Yahoo!ニュース、auニュース、TBSニュース、テレビ朝日、AbemaTV他多数


★NEW 2024年2月20日 共同通信(47NEWS)こちらをクリックしてください


■ 活動立ち上げの背景・理由

2023年11月、今なお、長きに渡るコロナ後遺症と向き合う仲間がX(旧ツイッター)上で現状を打開する為に、自分たちも後遺症の治療をしながら、同年同月17日に10名の国会議員(厚労大臣、文科大臣含む)へ議員要請を行いました。

『長期休職や退職に伴う生活保障や支援体制を整備して下さい。』 『傷病手当金がもうすぐ切れるので復職するが、会社がコロナ後遺症を理解して業務量を段階的にするなど配慮してくれるか不安』『社会復帰したが、後遺症という事でペーシング(無理をしない)をしながら受け入れてくれたが周りの皆に申し訳ない』『子どもの進学が心配でしかたがない』など自分たちの課題と沢山のコロナ後遺症の方々のお声を重ねて、要請書の作成とXに次々と寄せられるお声を私たち共同代表が届けてまいりました。

その背景として、コロナ後遺症患者で苦しむ患者の中には、長期休職や退職を余儀なくされる人が多くいます。コロナ後遺症では傷病手当金の申請(社会保険加入者のみ)や、労災保険給付(業務中や通勤中の感染経路がある程度証明できる場合のみ)がありますが、いずれの条件にも該当しない人には何の保障もありません。休職や退職をした患者には、審査までの生活費や医療費の負担は非常に大きく、やむを得ず重い症状が残ったまま求職や復職をする人もいます。こうした患者が回復に向けて安心して療養できるよう、経済的な支援を求めております。

また、倦怠感やブレインフォグ、脳疲労がある患者は、自力での書類作成や申請が困難な場合が多いこともあり、この窮状を共同代表で届けるに至った経緯がありました。

※2024年1月7日にXのスペース上でLong COVIDにおける経済的支援について、座談会を開催しました。患者当事者の皆様によるリアルなお声を知っていただけると幸いです。

経済的支援についての座談会(こちらクリック下さい)


 社会がかかえる問題点は何か?

 新型コロナウイルス感染症は、2023年5月に感染症法2類から5類への引き下げとなり、岸田総理からは「平時への移行を進める」との発言が施政方針演説の中でありました。しかし、未だ医療現場では大変な状況が続いています。病院によっては発熱患者の受け入れを断られることもあり、一部の病院に患者が集中するなどの事態が今なお起きています。

コロナ罹患後、一定の割合で発症するコロナ後遺症患者は、統計によると3.3人に1人、または2人に1人とも言われ非常に高い発生率となっています。

このような高い発生率の「コロナ後遺症」であるにもかかわらず、社会における認知度は未だ低く、疾病理解のなさや病態そのものの否定により、患者の多くが心無い発言を受けるなどのハラスメント経験を持っています。(学校、職場、また家族や医療機関も然り。)

後遺症患者が受診できる医療機関も少なく、限られた病院に患者が殺到するという状況が続いています。各都道府県のHPにおいて、罹患後症状を診察する医療機関一覧に掲載されている病院であっても、実際には診療を渋られたという患者の声を聞くことも珍しくありません。


たとえ自分の周囲にいなくても、世界で少なくとも6500万人、日本でも糖尿病に匹敵する約300万人規模との推計もあります。これだけメジャーで深刻なコモンディジーズ(日常的に高頻度で遭遇する疾患、有病率の高い疾患のこと)ともいえる疾患なのだから、政治には、党派を超えた対応を是非期待します!


11月17日にコロナ後遺症患者として初の国会議員要請を行い、10日後に参議院予算委員会での質疑と答弁に至りました。岸田総理:『厚労省中心に実態調査や解明のもと内閣としても取り組んでいく』。

参議院予算委員会(2023/11/27)岸真紀子議員 コロナ後遺症に関する質疑応答(文字をクリックお願いします。)

(※12分の動画になります。無理のない範囲でご覧ください)



11月17日の国会議員要請を経て患者と家族のヒアリングにより実現した厚労委員会質疑です!

衆議院 厚生労働委員会(2023/12/06)井坂信彦議員 質疑 (文字をクリックお願いします)

(約9分間の動画です。)



【患者ご本人やそのご家族の皆様から寄せられたお声を掲載しています。】

●医療相談窓口、受診先で気のせい等言われた、鼻で笑われた、診断書を渋る、紹介状を渋る等の対応について相談先が欲しい。

●治療確立が未だということと、地域柄やSNSでしか情報が届かないということで、コロナ後遺症の医療難民がたくさんいるという現実に国が向き合ってほしいです。

私が懸念しているのは、圧倒的に医師の数が足りなく後遺症を診れる先生がいない地域に住んでいる方の移動手段です。 どうにかして医療に恵まれていない地域にお住まいの自力で動けない方々が診断、治療に繋がる方法を考えて欲しいと訴えたいです。

拠点病院があったとしても、地方ほど通うのはたいへんです。PEM(軽い労作後や、ストレスのあと、5時間~48時間後に急激に強い倦怠感が出てしまう症状)があるという病気の特性上、拠点病院でオンライン診療を受けて、地元の病院で検査など受けられるような横の繋がりがあると助かります。

●北海道在住ですが、今までの成果を共有した後遺症拠点病院がいくつか欲しいところです。でも、娘はまだ待ち時間が長い大病院に行ける体力はありません。

●特に地方では、コロナ後遺症について全く知識が無い医師も多く、「知らない、分からない、メンタルクリニックに行ってはどうか?」などと、分からない病気に対して精神疾患扱いを受けたりと、心にも身体にも物凄く大きなダメージを受けました。

●効果を上げている後遺症専門外来が国内で僅かという中で、研究支援や未確立だからこその診療報酬の盤石を要請したいです。往診(訪問診療)もお願いしたいです。各科横断的な診療(往診も)を求めます。

●患者の負担減らす助成、補助とともに、診療報酬の点数アップ、恒常化・恒久化をしないと、コロナ後遺症患者を診察する医師が得られない。

●お陰で命を繋げていますが、自費の検査や治療で散財して苦しいです。

ワクチン開発・治療薬開発と同じくらいあるいはそれ以上に国が支援すべき課題がコロナ後遺症だと思います。<横浜市立大学 医学部 生理学教室

後遺症になって周囲に理解されない、経済的な悩みで苦しむ。

●私はコロナ感染後、多血と頻脈が現れた。起立不耐性(何らかの原因により自律神経や中枢神経などに異常が起こり、立った時の血液の循環に様々な問題を引き起こす疾患の総称)も後遺症としてあります。

コロナ後遺症のリワークプログラムがほしい。

●雇用主側に、コロナ後遺症患者が復職する際の段階的復職の配慮、理解を求める内容のまず通達を早急に出していただき、審議で義務化をお願いしたいです。

娘も2回誕生日が過ぎました。歳だけとってくねと笑顔が悲しそうでした。皆が普通に描いていた未来を取り戻したいです。

●学校でオンライン出席を許可している神奈川のある市がある。朝にオンラインで返事するだけで、出席を認めている。こういった取り組みしている自治体があるので、全国にも広めて欲しい。

●自身の症状に関して、医師から「気のせいではないか、コロナ後遺症はメディアが煽っているだけ」などと言われ、取り合ってもらえなかった。やっとの思いで病院にたどり着いたにも関わらず、医療者の無理解によって更に体調が悪化しました。都道府県HPに、罹患後症状を診察する医療機関一覧として載っている病院であっても、このような対応だった。

●この病気は、年齢に関係なく襲い掛かり、2023年現在でも治療法も確立していません。また、病状も様々で色んな症状が出たり消えたりする為、海外では「もぐらたたき」と呼ばれています。そのため、様々な診療科を受診する必要があり、医療費も莫大になります。傷病手当の中から、健康保険の支払いや診察代を支払うと、手元にお金が殆ど残りません。

●労災保険や傷病手当以外に、労務不能となった場合の障害年金についても、スムーズに受給可能に結びつくような体制にして頂きたい。

●常に、いつクラッシュ(ほぼ寝たきりの状態を引き起こすような重篤な倦怠感)を起こしてしまうのか分からない身体になってしまい、そのような不安を抱えながら生きていくのは本当に辛いです。

東京都が児童生徒の理解のための教職員向けハンドブックを作成してくださっています。こうしたパンフレットの内容が全国の教職員にも届くことを願います。

<児童・生徒の支援のための新型コロナウイルス感染症後遺症ハンドブック 教職員向け>https://www.hokeniryo.metro.tokyo.lg.jp/kansen/corona_portal/link/kouisyou.files/kyousyokuinhandbook.pdf 

■各方面に働きかけていく内容

内閣総理大臣、厚生労働大臣、文部科学大臣、財務大臣、与野党議員、全国自治体議員、厚生労働省、文部科学省、財務省への要請、面会や対談と署名活動による救済法の迅速な立法、施行。

■「全国コロナ後遺症患者と家族の会」歩み

立法府と行政府との協力体制

2023 年度

11月11日 会発足

11月17日  国会議員要請

11月27日  国会にて総理、厚労大臣への質疑答弁

12月6日   厚労委員会にて厚労大臣への質疑答弁

12月8日   武見厚労大臣と面談、記者会見

12月12日  厚労省、国会議員、患者家族会の三者でレクチャー

12月15日  厚労省側レクチャーを反映 

12月26日  会と厚労省の窓口開設

12月28日  厚労省側レクチャーを反映

年末年始、1月以降も厚労省と非対面での継続協議

2月22日   厚労省、国会議員、医師、患者家族会の四者で合同会議

■エールの使用法

  • ・印刷費   70,000円
    ・交通費   300,000円
  • ・名刺代   8,000円
  • ・謝礼    600,000円
  • ・その他雑費 70,000円
  •    にあてさせて頂きます。皆様のお気持ちに心より感謝いたします。

■ 団体(代表)プロフィール

全国コロナ後遺症患者と家族の会 

設立年月日:2023年11月11日

共同代表5名、顧問弁護士1名

■ SNS

X(twitter):https://twitter.com/longcovid202311 

Youtube channel:https://www.youtube.com/channel/UCuP9bBKsN4I2nwyOcxbJT3w


新着報告

2024/02/19
「患者の声が〝サンデー毎日〟に掲載されます」

サンデー毎日さんから取材依頼を受けた記事が発売します📢


発売日:2024年2月27日(火)(3月10日号です)


創刊100年以上の歴史👏🏻👏🏻

日本で一番歴史ある総合週刊誌のサンデー毎日さん、私たち後遺症患者のリアルな現状を包み隠さず掲載していただけることに感謝いたします🙇🏻‍♀️


この記事が1人でも多くの人の目に留まりますように、、😌


2024/02/13
署名延長とメディア掲載のお知らせ

・3月中旬まで、オンライン署名を延期します。

今回の署名で訴えていることは、コロナ後遺症当事者やその家族だけが抱える問題に留まらず、誰の身にも起こりうるものであり、社会全体が抱える「課題」だと考えています。

突然の病によって、仕事や生活が立ち行かなくなり、結果として社会的「弱者」という立場に置かれた時、今の医療制度・福祉政策だけでは、非常に困窮し命をも脅かすことになってしまう。

ぜひ、引き続き、我が事としてご協力いただけますよう、周知拡散のご協力をよろしくお願いいたします。

こちらクリックいただくと署名チラシが開きます。印刷してお使いいただけると幸いです。


また、オンラインが苦手な方用にも紙媒体の署名用紙が既にございます。

印刷をしてご記入していただき、当会事務局(チラシの下部に記載あり)まで郵送していただけますと幸いです。※日付が入っていますが紙媒体の署名も期間は3月中旬に延長しています。

署名用紙(こちらをクリックし印刷お願いします)A4サイズの署名用紙となっています。)


・近日中、メディアに当事者の声が掲載予定です。詳細は改めてお知らせいたします。

 

・2月と3月に政治、厚労省との対面の場を予定しています。


・3月上旬にはイベントも予定しており当会、患者さん個別取材も引き続きよろしくお願いいたします。こちらも詳細は改めてお知らせいたします。


2024/01/21
署名の期間を延長しました。引き続きご協力を宜しくお願いいたします。

ご署名いただいた皆様へ

「全国コロナ後遺症患者と家族の会」共同代表と顧問弁護士です。

日頃より応援をいただきまして、心よりお礼申し上げます。ありがとうございます。

今回はお知らせがありご連絡させていただきます。

署名の伸び悩みと1月26日からの通常国会の流れから、オンライン署名の期間を2月20日まで延長することにしました。引き続きよろしくお願いいたします。

更に更に、このオンライン署名を広めるチラシも下記に用紙しておりますので、印刷の上広めていただけますよう、何卒よろしくお願いいたします。

💗オンライン署名拡散お願い→こちらクリックお願いします!B5のPDFバージョンを共有


また、オンラインが苦手な方用にも紙媒体の署名用紙が既にございます。印刷をしてご記入していただき、当会事務局(チラシの下部に記載あり)まで郵送していただけますと幸いです。※日付が入っていますが紙媒体の署名も期間は2月20日に延長しています。

💗紙媒体署名お願い→こちらの文字をクリックしてください。A4サイズの署名用紙となっています。



2023年12月2日から署名活動を開始しました。2024年の通常国会中に3万筆の賛同署名を目標としています。「コロナ後遺症」が周知されておらず、署名を呼び掛ける私たち自身が半寝たきり状態で署名活動が困難です。1人でも多くの方にご署名をお願いいたします。


メッセージ

2024/02/26
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鵜飼 春美
感染後遺症及びワクチン後遺症の方々のこれからの人生が少しでも安心できる様応援します

2024/02/25
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阿部明美
小さな事からコツコツと…皆の声が届きますように…🤗

2024/02/25
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坂井邦先
 後遺症に苦しんでいる友人がいます。自分も昨年コロナに感染しましたが、後遺症がないのは本当にたまたまだったんだな、と実感しています。  皆さんが一日でも早く快復され、普段通りの生活を送れるようになる事を願っています。頑張って下さい。

2024/02/24
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村上 絵里湖
目に見えない病は周りに理解されずらいと思います。 どうか理解できなくても理解しようとする社会になりますように また、後遺症で悩む人達が働きやすい環境を作れるように努力致します。

2024/02/23
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渡邊 行雄
息子のかなり重篤なコロナ後遺症で、大学受験もできず、来年度二浪目になります。有効な治療もできておらず、心配しかないです。 経済も重要ですが、この目に見えにくい災害を無視しないでもらいたいです。

2024/02/22
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足立清子
コロナ後遺症を国でしっかり認めて保証や支援をお願いします。 仕事はその方の生活を支えるだけでなく、働き手不足は国の損失が大きく、人口が減る中で一人一人を大切に支える事が国を支える事になるのです。 私は去年の3月から休職して現在も復帰出来ていません。精神的に追い詰められ、社会的に孤立した状態にあります。 仕事に対しての取り組み方も規定を作って頂きたいです。段階的に負荷を上げていく、体調不良になったときは、無理は出来ないので有給以外で対応など働く側に立った配慮をお願いします。 コロナ後遺症の専門機関をおいて腰を据えて関わって頂けるよう強くお願い申し上げます。

2024/02/21
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紙谷正眞
中学2年9月にコロナにかかり、それから後遺症で苦しんでいます。早く元の生活を取り戻したいです。 応援しています。一緒に頑張りましょう。

2024/02/20
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對比地あゆ子
1日も早く苦しんでおられる方々が、穏やかに日常を過ごすことができますように応援しております。

2024/02/20
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中山 牧子
応援しています。

2024/02/19
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石黒 啓子
活動ありがとうございます。 がんばってください。

2024/02/18
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櫻井たえ
私の家族は、味覚と嗅覚がなくなってから2年半近くになります。味覚と嗅覚を失うことは、味や匂いがわからないだけでなく、感情や記憶にも影響が深いようです。どうか、良い治療法が見つかることを願っています。宜しくお願いします。

2024/02/16
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伊藤 早苗
息子もコロナからの後遺症で1年以上続く倦怠感に悩まされています。治療法はないと言われて満足な治療が受けられず、学校にも行けなくなってしまいました。 同じように苦しんでいる人たちの声を届けてくださること、とても感謝しています。

2024/02/16
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江本 千歳
皆さんの努力が実を結びますように!

2024/02/15
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樋口栞那
大変だと思いますが、どうか少しでも早くお元気になれるよう心から願っております。 応援してるよ!!一緒に頑張ろう〜!

2024/02/15
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大内弓子
後遺症の理解と治療が進みますように。

2024/02/15
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大槻和人
Long Covidは辛いです!

2024/02/14
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里山清美
同じコロナ後遺症同士助け合いましょう

2024/02/14
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宇佐美みな
なかなか具合がよくないと、署名活動も大変と思います お大事になさってください

2024/02/14
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大場あや
応援しています!

2024/02/14
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田中敦志
応援します

2024/02/09
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山崎恵子
第一波で罹患したコロナ後遺症患者です。ギラン・バレー症候群、慢性疲労症候群等、多数の症状を発生した為、投薬、検査は勿論のこと、リハビリ等の治療を受けているので年間の医療費がかさみます。 この様な活動を立ち上げて下さって感謝致します。 医療費助成等、後遺症患者の救済を応援しています。 どうぞ宜しくお願い致します🙇

2024/02/08
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和氣由起子
声を上げなければ伝わらないことがあります。勇気を出してくださってありがとうございます。

2024/02/07
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木村博子
コロナ後遺症の人たちがいる事を世間にも知ってほしい。そして医療現場の人たちも理解を示して欲しい。治療法ももっと多くの医療現場の人たちの理解もいただきたい。

2024/02/07
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もりずみみゆき
コロナ後遺症の治療推進 社会保障を受けることが出来ること。 社会復帰しても差別的な扱いを受けないこと。願います

2024/02/06
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堂上 常雄
活動、がんばってください。応援します。

2024/02/06
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大森亜紀子
私自身、これほど後遺症で日々を困難とされている方がいらっしゃる事を認識できておらず、恥ずかしく申し訳ない気持ちになると同時に、知るきっかけを頂けた事に感謝しております。後遺症に悩む方への社会の取り組みが変わり、それによって理解が進み、ご本人様は勿論、御家族の皆様が1日も早く穏やかに日々を過ごせますように願いつつ、微力ながら署名を以て応援させていただきます。

2024/02/05
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山本初代
大変でしょうけど諦めないで養生して下さい

2024/02/05
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濱 裕子
外からは見えにくい困難さだからこそ、なおさら大変な状況と思います。応援しております。

2024/02/05
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ウォルシュ節子
頑張ってください。

2024/02/05
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剱持完次
私の妻が、いまだに病院通いですが、治りません。

2024/02/05
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剱持仁美
国民の多くが苦しんでいます。 私も後遺症で苦しみ、治療中です。 人生が変わってしまう病気の治療法を確立して欲しいです。

2024/02/05
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滝沢まどか
1日でも早い回復をお祈りしています。

2024/02/04
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高林 和生
活動に賛同します。

2024/02/04
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齋藤 愛
私も苦しんでいます。 少しでも、私たちの声が届きます様に、、、。

2024/02/04
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佐藤颯太
がんばれ!!

2024/02/03
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後藤祐輔
家族が、コロナ後遺症で苦しんます。 救済お願い致します。

2024/02/03
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後藤 恵里香
コロナ後遺症の理解とその辛さを 皆様に知って頂けたら幸いです。 コロナによって動けなくなり、 健康だった時の自分に早くなりたいです。身体的にも生活の不安があります。ご支援のほどよろしくお願いします。

2024/02/03
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上原 正志
後遺症なってからが一番苦しいので、応援しています。

2024/02/03
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松井誠司
ゆっくりゆっくり前を向いてね。

2024/02/02
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松井朱美
少しでもコロナ後遺症への理解が広がる事を願っています 関係者各位の努力に感謝いたします 患者のすぐそばにいる御家族は、活動に参加する余裕もない場合もあると思いますが、 気持ちは同じです この病魔と戦いたいと思っています コロナ後遺症を娘に持つ母より

2024/02/02
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佐藤撫子
ケセラセラ!

2024/02/02
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佐藤亮
私の高校生の甥っ子が後遺症で辛い思いをしています。 世間の認知度が低く救済の手立てが足りないです。 この取り組みに強く賛同致します!

2024/02/01
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ラフォレ 礼
数少ない正義感のあるウイルス学者や獣医学の先生たちは、この新型コロナワクチンの危険性について、命がけで警告を発しています。こういう、正義感のある先生方の知識や情報をきちんと理解し、ワクチンを打つのを止めましょう。後遺症に苦しんでも、国は極力何の責任も取りません。

2024/01/31
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太田 和子
私は新型コロナ後遺症になり1年5ヶ月になりました。後ろめたさを感じながら治療に通い過ごす毎日です。何度も心が折れ生きるのを終わりにしようとしたことも2度ありました。それは無職だからです。仕事を失い、家族からは病院代がいくら掛かるのかと責め立てられ肩身の狭い生活です。同じ様な境遇の方が沢山いらっしゃるはずです。ですから是非、助けて頂きたい!お願いします!切実なお願いです!!

2024/01/30
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玉置 俊之
健康体なのに予防接種をさせて、かえって副反応で苦しむ(薬害になる)ことになるのはおかしい。後遺症に悩む方にぜひ国を挙げて支援・救済して欲しい。

2024/01/30
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土橋 章雄
私も新型コロナに感染し、肺炎を起こしもう少しで死んでいたかもしれない経験をしました。 その時から行政は頼りにはならない、全て自分の責任で生き抜かなければ見殺しにされるのが今の日本なのだと思いました。 退院後も肺の40%の機能が低下してしまい、定職に就けないまま1年半程が過ぎてしまいました。 収入が無い状況で毎月病院に通う事も出来ず心身共に辛く取り残された気持ちのまま生涯を送らねばならないのだと諦めながら生活を続けて来ています。 私よりも辛い症状をお持ちの方も大勢いらっしゃると思います。 皆様が頑張って下さる事でもう少し頑張って生きてみようと思う事の出来る方は多いと思います。 私も皆様の活動を知る事が出来た時に、まだ見捨てられては無いんだと目の前が少し明るく成りました。 全てを丸投げしてしまう気持ちも有りません。 私自身に出来る事を教えて下さい。 皆様が努力して下さっているサポートに入れて頂く事で、私自身もひとりきりでは無いと言う励みにもなります。 お忙しい中お返事頂ければ幸いかと思います。 頑張って下さい。

2024/01/28
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鈴木大助
私も後遺症の患者です。二年以上苦しみました。鍼灸治療によりかなり回復し、鍼灸の先生には人生を救われた思いです。 治療方法を調べるにも労災等々申請するにも患者にとっては大変な負担がかかります。 国や病院をはじめ社会の理解が進むことは患者が無駄な負担なく回復出来ることにつながると思います。 是非ともよろしくお願い申し上げます!

2024/01/28
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西村祐子
コロナに罹患し後遺症で悩まれている友人がいます。仕事を休職し辛い毎日を送っています。 心から早く良くなってほしいと願っています。

2024/01/27
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林義範
コロナ後、多発性硬化症となり障害者となりました。普通に歩けないとか味覚障害は2年経っても治りません 動画で杖をついてる女性がいて同じだ!と感じました 絶対薬害だと思います。継続して頑張って下さい 普段の生活も仕事も奪われ苦しんでます

2024/01/27
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谷屋怜
救済をお願いします

2024/01/26
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神尾弘康
諦めずに前を向いて。きっと出口はある

2024/01/26
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坂根みち子
コロナの後遺症についてもっと多くの人々に知って頂きたいです。

2024/01/26
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政木美歩
初期に感染し、休職して治療を続けるもフルで働けず結局離職し今も後遺症に苦しむ友人がいます。 後遺症にはまだはっきりしないことが多く、効果的な治療法が確立していません。 患者は生活に多大な支障が出ているのですから、国はしっかりと救済しなければならないのではないでしょうか。 患者の方々には少しでも早い治癒を祈っています。 そして「コロナは単なる風邪」「コロナは終わった」と現実逃避している方々へ。 COVID-19は終わるどころかいつもくすぶっていて、今また感染数が急上昇しています。 感染時の死亡率は現在下がっているかもしれませんが、次々と変異しているので安心はしていられません。 無症状感染でも後遺症の可能性があり、発症すると人生設計が大きく崩れてしまいます。 誰もがこの脅威に晒されているのですから、自分含むすべて(動物も含む)のためにしっかり対策をお願いします。

2024/01/25
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杉森 経弘
私も最初からウイルス関係の本を読んでいて、20歳の学生時代に、癌ワクチン関係の本をネットない時代に図書館で、何冊も、古本屋で、探して読みました。その方の業績は当時インチキな医師と噂され、あれから45年経て、コロナワクチンの方が、インチキでした。 毒素を体内から排出出来ることが、わかって来ており何とか専門の研究者らのご協力のもと、お願いしたい、と思います。 政府のとった無責任な接種で、被害を受けた方々へもう仕訳なく、国が、責任とって頂きたいと、強く切望します。頑張ってください。

2024/01/24
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じょう
難しい活動です!

2024/01/24
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町田朋子
慢性疲労症候群の症状はよくわかります。 うちの息子もそうでした。 今はかなりよくなっていますが。 生活が大変になるのは理解出来ると思います。

2024/01/24
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鈴木はるの
わたしの友人にも身近な人がことばが出ないなど大変な思いをしています。この方は今日職についていて教頭を務めていた方です。 家族は何とか生活を取り戻したいと現在毎日デイサービスに通いリハビリを受けているそうです。 何とか補償があるのではと思って声を掛けましたが源氏は厳しいとか。 子どもたちは社会人となっている様ですがコレからのご夫婦の生活が厳しいとか。奥様も体調は余り優れず自分のための通院もひとりで通うのが大変な中でこれから先どうすれば良いか途方にくれています💦 何とか補償とかしっかりしていただくようお願いします。この運動が皆さまに伝わるようわたしもおうえんします。皆様のお力をどうぞお貸しください。よろしくお願いします🙇‍♀️

2024/01/24
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須藤高弘
身近な医療機関での゙受診が可能になるように願ってます!

2024/01/24
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カミヤ
うちの息子も9月から後遺症に苦しんでいます。ほんの少しずつではありますが回復してはいますが専門外来を設けている病院様は他の医療機関への治療法のシェアを行って下さい。

2024/01/24
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白水いづみ
1日も早い回復を心から願っています!

2024/01/24
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西村孝子
政府やメディアの情報を信じて接種後に体調不良になり困っている方も解毒や救済制度のある事を知り諦めずに前向きに頑張って下さい!そして二度と騙されないように信頼ある情報を探し求めて下さい!応援しています!

2024/01/24
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田中誠
お身体を大切にゆっくり治していってください。

2024/01/23
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苗代 美鳥
一人でも多くのコロナ後遺症で辛い思いをされている方々が救われますよう、願っています。

2024/01/23
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飯田聡子
長く続く後遺症に救済をお願いします

2024/01/22
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佐藤亜矢
運動に賛同します。国はコロナ後遺症を個人の不運として片づけてはいけません。

2024/01/22
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宮﨑学
大小あれど後遺症が残るのは辛いものです。 「頑張れ」は押し付けるようで嫌いなので「楽しんで」ください。

2024/01/22
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山賀 愛
本当に辛いと思います!絶対認められるべきです。応援しています。

2024/01/22
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高梨 信
私も嗅覚異常が残っており、数年たった今も生活で不自由なことがあります。応援しています。

2024/01/22
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猪野由実子
知らないところな苦しんでいる コロナ後遺症の方に少しでも支援が届きますように。

2024/01/22
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小柳勇士
自分もコロナ後遺症で1年以上苦しんでいます。どうか、よろしくお願いします。

2024/01/22
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谷屋隆
新型コロナウイルス罹患後の後遺症については 、罹患した国民に対して、政府の支援が全く届いていておりません。 多くの国民が後遺症と闘い 苦しんでいる現状を政府は、国民に広く認知していただく広報を推進していただくとともに罹患者への経済的救済や支援策の策定を始め、 医療技術の確立のための研究機関への助成、特定疾病の指定や後遺症患者への生活支援に政府関係省庁が早急に取り組むよう求めます。この活動が多くの後遺症で苦しんでいる患者様ご家族様の救済に繋がることを切に希望します。

2024/01/22
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ヒグソン弘美
1日も早い回復を願います。

2024/01/22
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宮田 かおり
多くの人がまだ良く知られていない症状かと思いますが、後遺症によって大きく人生に影響がかかっている方々がいます。 国から支援があるよう応援しております。

2024/01/20
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櫛山彩
私もコロナ後遺症です 日常が取り戻せるまで一緒に頑張りましょう

2024/01/20
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松本香緒里
私も後遺症になったので辛さは分かります。一年経ち、調子が良い日が増えてきました。時間か薬だとホントに思うので、みなさんめげずにマイペースに行きましょう!

2024/01/20
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伊藤祐己
コロナ後遺症当事者です。2022年9月に罹患し、後遺症にずっと悩まされています。後遺症になるメカニズムの解明と、治療法の確率、社会的に支える仕組みの整備を求めます。 これ以上コロナ後遺症で自殺する方が出ませんように。

2024/01/20
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加藤平
辛いと思いますが、頑張って下さい!

2024/01/20
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ちいママ
コロナ後遺症の患者やその人を支える家族の現状を多くの方々に理解してもらい、いろいろなサービスを受けられるようになることを願っています

2024/01/20
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笠井沙羅
コロナ後遺症で今も職場復帰出来ず、先の見えない中暮らしている人がいます 私もコロナ後遺症になって2年…いつ前のように体が戻ってくれるのか分からない不安な日々を送っています ありのままに過ごせた日常がどんなに素晴らしかったか あの頃に戻りたいけど戻れない 周りの人からの理解が乏しい 本当に生き辛いです どうかコロナ後遺症の事を理解し、行政のサポートを手厚くして下さい 安心して治療を受けられる環境にして下さい どうかどうかよろしくお願いします また、コロナ後遺症で辛い日々を送っているみなさんが明るい未来を見据えられる事を願っています

2024/01/20
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ヨシダクニオ
この病気は本人だけでなく介助する家族の人生も一変します。特に非正規雇用の者にとっては仕事との両立は極めて困難です。ご自身の体調も厳しい中、立ち上がって下さった皆様には感謝しかありません。

2024/01/19
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おおしろゆりあ
後遺症で苦しんでいる方が一人でも多く救済されることを、願っています。

2024/01/19
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大條 有里奈
コロナ後遺症で様々な症状に悩まされるようになってから2年が経とうとしています。まだ復職の目処が立っていません。このようなプロジェクトを立ち上げて下さってありがとうございます。応援しております。

2024/01/19
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石井 大
苦しんでいる方々が早く良くなることを切に願っております。

2024/01/19
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石川琢海
私もコロナ後遺症でしたが、1年半かけて克服しました。みなさん頑張ってください。

2024/01/19
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平野文江
患者様、家族の方は とても辛い思いをされてると思います。治るまで、国からの助成などで少しでも経済面等で救済してほしいと思います!

2024/01/19
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さくらいりな
コロナ後遺症になり2年が経ちましたが、いまだに元の生活には戻れません。自分と同じように苦しむ方々が1人でも減りますよう、そして相応の支援を受けられることを願っています。ご自身も後遺症でありながら、このような声をあげてくださった発起人の皆様に心から感謝いたします。

2024/01/19
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長谷川 瞳
後遺症に苦しまれている方々の1日も早い回復を祈っております。

2024/01/19
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夏目浩幸
初めまして。 私もコロナに患ってから2年半酷い咳や多量の痰、息苦しさで苦しんでます。ワクチンの可能性もあり。全く原因がわからず。 1日置きに病院で点滴しないと発作が治らない為、仕事もできず。 傷病手当も切れてしまう寸前で不安しかない。 この様な団体があるのは非常に有難いです。頑張りましょう。

2024/01/19
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長谷川 誠
患者さんのご体調が少しでも改善されるようお祈り申し上げます

2024/01/19
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福田めぐみ
たくさんの方の声が届きますように。

2024/01/19
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福田歩未
2年間動けず仕事も首になりました。上咽頭の治療もしてますがお金もそこがつき苦しいです。

2024/01/18
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金城初美
必ず良くなる!全ての痛みと苦しみが消えますように!毎日祈ります。 作り笑いでもいいので笑おう!

2024/01/18
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木下純
私もコロナ後遺症と思われる易疲労感、円形脱毛、下痢などの諸症状で、働くことはもちろん日常生活ができない状態になっています。支援が欲しいです。

2024/01/18
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品田葉子
応援します。

2024/01/18
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大澤立志
活動応援しています。

2024/01/18
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横谷 聡
後遺症は味覚障害は長く長く続きます。窓口も治療もモヤモヤだらけ、頑張ってください。

2024/01/18
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坂巻 直子
本人には何の落ち度もないので、オンライン授業での出席を認められてほしいです。頑張りましょう。

2024/01/18
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イデノリエ
明日は我が身、と思っております。他人事ではありません。どうか状況が好転しますよう。

2024/01/18
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宇佐見苺花
パパが後遺症で1年半たちます。 早く元気になって欲しいです

2024/01/18
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小玉 徹
私はワクチン後遺症ですが辛いのはコロナ後遺症の方も同じてすので、皆様を応援しております。

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