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FIPに罹ってしまった猫ちゃんを助けてください

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FIPに罹ってしまった猫ちゃんを助けてください

  • 提出先:保護猫団体様
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作成者:Y

活動詳細

■ はじめに(活動の目的や概要)

私が飼っている猫(生後6ヶ月、男の子)3.6kgが、(元々河川敷に1匹捨てられていた子です)先週から40度の高熱を出し、飲み食いできず、すぐに病院に連れていきました。入院3日間し、脱水にならぬよう点滴をしていただいていました。しばらくし、血液検査の結果でて、FCoV抗体価が、通常なら400倍未満、うちの子の場合1600倍でした。通院している病院には薬がなく、富士見代どうぶつ病院か、なんとか貴重なFELISVILの注射薬を2日分購入し、こちらの病院で2日間打っていただき、それからは、FELISVILの経口薬にきりかえています。この病気は治療はせずにいると死をむかえてしまいます。最低85日間の治療が必要です。現在熱は下がり、食欲はありますが、FELISVILのお薬は1箱3万円弱かかります。せれを85日投与していくしかありません。

■ 活動立ち上げの背景・理由

私個人では、高額なのもあり、お薬の入手がなかなか難しいです。FIPは、とても恐ろしい病気です。85日間の治療に約30万円はかかります。私の収入では追いつかず、これからどうやって治療していこうな毎日頭を抱えています

■ 社会(提出先)がかかえる問題点は何か?

まずは資金の問題です。生命に関わることなので、慎重に、そして真摯に受け止め、理解をしていただきたいです。

■ 活動内容の詳細

私は保護猫活動もしています。うちにいる3匹の猫ちゃんは保護した子です。

■エールの使用法
●1:使用方法が決定している場合→実例をご記入

・印刷費
・交通費
・その他活動費や雑費
にあてさせて頂きます。皆様のお気持ちに心より感謝いたします。

●2:決定していない場合→以下の文章例

ご寄付は任意ですので、ご署名だけ頂くことでも全く構いません。
それでももし頂けるようでしたら、お気持ちに感謝し、大変ありがたくお受け取りさせて頂きます。
また、皆様のお気持ちを無駄にしないよう、最後まで一層の責任を持って提出させて頂きたいと思います。

※【発起人の方へ】寄付はもらいたくないとお考えの場合~~~~~~~
エールは活動に対する皆様の感謝のお気持ちを形に変えたものです。
いわば、自分の代わりに活動を立ち上げてくれたことへの感謝の気持ちそのものです。

頂くことに申し訳なさを感じられる場合もあるかも知れませんが、頂く代わりに最後まで責任を持って署名を相手先に届けることをお約束頂き、行動へのお礼として気持ちよく受け取って頂ければと考えております。

発起人様も、学業やお仕事、ご家庭等、ご多忙の中でのご活動かと思います。
文章作り・拡散・提出など、少なからず時間や労力を割くことになられるかと思いますので、どうぞご遠慮されることなくお受け取り頂ければと存じます。
~~~~~~~~~

■ 団体(代表)プロフィール


■ SNS
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