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郡山の自給自足畑&子ども食堂:貧困と孤食をなくす一皿の笑顔
「子どもたちに温かいご飯と未来を。郡山の畑から、愛と希望を育てるための助成金を」
郡山の自給自足畑&子ども食堂:貧困と孤食をなくす一皿の笑顔 「子どもたちに温かいご飯と未来を。郡山の畑から、愛と希望を育てるための助成金を」
- 提出先:郡山市こども部こども総務企画課
活動詳細
■ はじめに(活動の目的や概要)
郡山市では、ひとり親世帯の貧困率が約30%(2023年福島県調査)、孤食の子どもも増えています。一皿のご飯が、子どもたちの笑顔と未来を変えると信じています。あなたの支援で、この夢を一緒に実現しませんか?
■ 活動立ち上げの背景・理由
このプロジェクトは、子どもたちに「あなたはひとりじゃない」と伝える第一歩です。
●分かち合うことの大切さ、地域で循環させる自由を子どもたちに。
●お金のプレッシャーで分断された家族や地域を、子ども食堂が再びつなぐこと。親は子どもの笑顔に癒され、大人は地域への貢献を実感。福島の震災復興の傷の完全治癒を、共感で癒す場としましょう。
●子どもたちは、絆食堂で「共感が社会を動かす」と学び、お金の奴隷にならない生き方を学び、福島の子どもたちが、復興を担う次世代として、自由で創造的な価値観を育みましょう。
■ 社会(提出先)がかかえる問題点は何か?
■ 活動内容の詳細
- 郡山市内の1,000㎡の土地を借り、新鮮な野菜(トマト、キャベツ、ジャガイモなど)を栽培。
- 地元農家やボランティアと協力し、農薬を抑えた安心・安全な食材を生産。
- 子どもたちに農業体験を提供し、食の大切さや自立心を育む。
- 週3回(月・水・金)、地元公民館で夕食を無料提供(定員30名)。
- 畑の野菜を使った栄養満点のメニュー(例:カレーライス、野菜スープ)。
- 食事に加え、学習支援や遊びの時間を提供し、子どもたちの居場所を作る。
- 地元住民や企業と連携し、ボランティアや食材寄付を募る。
- 収穫祭や料理教室を開催し、地域全体で子どもを支える文化を育む。
■エールの使用法
- 土地賃料(年間50万円)
- 種苗・農機具購入(30万円)
- 子ども食堂の調理器具・備品(40万円)
- 施設改修費(公民館のキッチン整備:80万円)
- 運営費(食材費、ボランティア謝礼:80万円)
■ 団体(代表)プロフィール
大坂佳巨 おおさかよしきよ
食料とエネルギーを自給する地域社会を作ることによって幸福社会を作ろうと、これまで政治や建設業の場で仕事をしてきました。
すでにいくつかの農地を確保しています。ここからスタートさせていきたいと思っています。
■ SNS
twitter: https://x.com/osakayoshikiyo1
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