活動
日本国内では初めての 『国・ファイザーを相手取ったワクチン被害者救済訴訟』 (福岡地方裁判所小倉支部)
第1回期日取消のお知らせ
9月7日午後2時に予定されていた第1回期日は取消しとなりました(口頭弁論は開かれません)。
理由は、被告豊川市が弁論分離の上、名古屋地裁への移送を申し立てており、裁判所が同日までに判断できないためとのことです。
弁護団からは、移送申立てと第1回期日を開くかどうかは別の問題であるから期日自体は開くべきであり、被告らによる訴訟引延しを裁判所は追認すべきでないと抗議しましたが、裁判所は翻意しませんでした。
改めて第1回期日が指定され次第、お知らせします。
Voiceについて
日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。
暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。
私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。
声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。
黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。
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