「パワハラ防止法に罰則を規定してほしい」

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「パワハラ防止法に罰則を規定してほしい」

  • 提出先:「厚生労働省」
  • 担当者:厚生労働大臣
  • ※担当者は提出先の機関内の担当者や関係者を想定しており、提出先を想定しています。本活動と直接関りがない前提でのご記載です。
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作成者:パワハラ防止法に罰則規定を求める会

活動詳細

■ はじめに(活動の目的や概要)

2019年に成立したパワハラ防止法はパワハラを行った企業への指導のみであり、罰則規定がありません。パワハラに苦しむ人が声を上げやすい社会にするために、パワハラ加害者・企業には罰則が必要です。労働者が声を上げて、社会を変えましょう。

■ 活動立ち上げの背景・理由
パワハラにより退職・休職する人が耐えない現状に問題意識を感じ、パワハラ加害者に罰則が必要だと考えました。


■ 社会(提出先)がかかえる問題点は何か?
経団連に忖度し、パワハラ防止法に罰則規定を設けなかった厚生労働省の対応は労働者を軽視しています。

■ 活動内容の詳細

電子署名を集め、厚生労働省に提出し、パワハラ防止法への罰則規定を求めます。署名活動に興味がある方は、知り合いに広めていただきたいです。


■エールの使用法
●1:使用方法が決定している場合→実例をご記入

・印刷費
・交通費
・その他活動費や雑費
にあてさせて頂きます。皆様のお気持ちに心より感謝いたします。

●2:決定していない場合→以下の文章例

ご寄付は任意ですので、ご署名だけ頂くことでも全く構いません。
それでももし頂けるようでしたら、お気持ちに感謝し、大変ありがたくお受け取りさせて頂きます。
また、皆様のお気持ちを無駄にしないよう、最後まで一層の責任を持って提出させて頂きたいと思います。

※【発起人の方へ】寄付はもらいたくないとお考えの場合~~~~~~~
エールは活動に対する皆様の感謝のお気持ちを形に変えたものです。
いわば、自分の代わりに活動を立ち上げてくれたことへの感謝の気持ちそのものです。

頂くことに申し訳なさを感じられる場合もあるかも知れませんが、頂く代わりに最後まで責任を持って署名を相手先に届けることをお約束頂き、行動へのお礼として気持ちよく受け取って頂ければと考えております。

発起人様も、学業やお仕事、ご家庭等、ご多忙の中でのご活動かと思います。
文章作り・拡散・提出など、少なからず時間や労力を割くことになられるかと思いますので、どうぞご遠慮されることなくお受け取り頂ければと存じます。
~~~~~~~~~

■ 団体(代表)プロフィール
パワハラ防止法に罰則規定を求める会

■ SNS
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メッセージ

2023/08/11
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田中太郎
パワハラ絶対反対!

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