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ロシアに自由を!!ウクライナに平和を!
ロシアに自由を!!ウクライナに平和を!
- 提出先:在日ロシア大使館及び在日ウクライナ大使館
作成者:Kaisei
活動詳細
■ はじめに(活動の目的や概要)
当ページをご覧いただきありがとうございます。
私は、神奈川に住んでいる高校1年生です。
先日から始まったロシアとウクライナによる戦争。戦争など絶対起きてはいけない。起こしてはならない。誰もがそう願っていた矢先、今回このようなことが起きてしまって、同じ地球人として悲しいという言葉に尽きます、、私にできることはなにかないか?と考えたところ、署名を集め、在日ロシア大使館及び在日ウクライナ大使館に提出し、争いはやめてほしい!という願いが伝わればいいな!と考えています。
■ なぜ戦争が起きたのか
ロシアにとって、ウクライナは軍事的要衝の地です。
ナポレオン戦争でも、ヒトラー率いるドイツ軍の侵攻においても、ウクライナがあったことで最終的にロシア(ソ連)は守られました。
現代においても、アメリカ率いるNATO(北大西洋条約機構)のミサイルがウクライナに配備されたら、ロシアは喉元にナイフを突きつけられたも同然であり、10分でモスクワが陥落します。
それにもかかわらずバイデン大統領は、ウクライナにNATO加盟を執拗に焚き付けていました。
バイデンは、3年後のトランプ再選を防ぎたいがために、どうしてもロシアを追い詰めたかったのです。 それに対し、プーチンの要求は以下の三点でした。
1.NATOがこれ以上東側に拡大しないことを文書で約束すること。
2.ポーランドやルーマニアなどにミサイルを配置しないこと。
3.NATOの戦力を1997年以前の規模に抑えること。
しかしバイデン・アメリカはこの要求を拒否しました。 それは、将来、プーチンが大統領職を退いた後のロシアにおいて、彼よりも弱い人物が大統領に就いた隙に、NATOに攻め滅ぼされるリスクを残すことを意味します。 一国の大統領としては、それは断固として認めるわけにはいきません。 これが、プーチンが対話は無駄と判断して、ウクライナ侵攻を決めた理由です。 NATOは本来、自由主義国の敵である中国と戦わねばなりません。 被害者はウクライナの国民と、ロシアの国民です。国民は全く悪くありません。
■エールの使用方法
● いただきました署名については、最後まで私が責任を持って在日ロシア大使館及び在日ウクライナ大使館に届けさせていただきます。いま、このページをご覧くださってる間にも何人もの命が失われています。一刻でも早く戦争を止めたい、、犠牲者を無くしたい。あまり時間は残されていません。どうか本署名活動にご協力・拡散のほどよろしくお願い申し上げます!
代表: 中邑 快青
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