全ての選挙投票をマークシート方式に!!!!!

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全ての選挙投票をマークシート方式に!!!!!

  • 提出先:文部科学省松本洋平大臣、総務省林芳正大臣、中道改革連合小川淳也代表、公明党竹谷とし子代表、厚生労働省上野賢一郎大臣、デジタル庁松本尚大臣
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作成者:#あきらメンヘラでも生きていきたい

活動詳細



■ はじめに(活動の目的や概要)


【日本の選挙投票率が低いのは「投票格差」と「投票バリア」?】

 日本の選挙投票は減少傾向で、特に若い世代などに顕著にみられます。
 その原因の一つに投票格差」と「投票バリア」が挙がります。

 特に、「記名式」を貫いた日本の選挙投票は欧米などに比べて投票バリア」が顕著だと思います。

 そこで今回、全ての選挙投票を「マークシート方式」への転換を求めます。

■ 活動立ち上げの背景・理由

【LD(学習困難)はただ「文字の読み書き」が苦手なだけ】

 発達障がいの中でも、特に「LD(学習困難)」はざっくり言いますと「生れつき脳みその関係で、文字の読み書きや計算が苦手なこと」です。
 ここが従来の「知的障がい(知能停滞)」とは異なります。

 彼ら「LD(学習困難)」当事者に従来の「記名式」選挙投票は困難なのです。

 「わざわざ'LD(学習困難)当事者'に選挙投票させるのは無理がある?」「そもそも障がい者に選挙投票させる意味あるの?」などのお声も挙がると思います。

 しかし当たり前ですが、彼らも人間です。日本人です

  確かに、従来の「知的障がい(知能停滞)」や「中等度以上の認知症」の当事者は選挙のことについて仕組みなどよくわからない人には投票は難しいでしょう。

 翻って、'LD(学習困難)当事者'は「ただ文字の読み書きなどが苦手なだけ選挙制度などが分からないわけではありません。むしろ彼らが一番政治を身近に感じているのは明らかです。
 これは身体障がい者とほぼ同じです。

■ 社会(提出先)がかかえる問題点は何か?

【「マークシート方式」投票こそが「選挙バリアフリー」】

 翻って、「マークシート方式」投票なら該当する選択肢を塗りつぶすだけですので、スムーズな投票も実現できます。投票のための長い行列も解消できます。

 確かに、開票作業がコンピューター任せに変わるためそのシステム構築に手間ひまかかると思います。しかし、こうした「初期投資」、「初期設定」させ乗り越えれば投票のみならず開票作業もスムーズに行えます。
 それこそ、AIも取り入れながら開票作業を進めれば当日中(夜中を待たずに)早い段階に結果を示すことが可能です。


【現代社会(令和時代)はコスパとタイパ重視】
 現代社会の象徴として「コスパ(コストパフォーマンス)」と「タイパ(タイムパフォーマンス)」が挙がります。

 この「マークシート方式」投票は実はこれらにも理にかなっているのではないかと思います。

 日本はこれから「2025年問題」という「超絶人材不足」が待っています。また、AIの精度は犬や猫よりもかなり早い速さで成長・進化しています。

 AIをフル活用、そして「マークシート方式」による「選挙バリアフリー」によってより多様な意見が尊重されることは間違いありません。



【実は米大統領選挙もマークシート方式投票!?】

 記憶に新しい米大統領選挙。私はちらっとしかニュースを見ていませんが、実はこの選挙の投票は「マークシート方式投票」みたいです。


 おそらく、「氏名記名式投票」を維持しているのは'日本だけ'です。


 日本以外の海外ではすでにマークシート方式投票」が主流なようです。
 まして、エストニアは「世界一のIT大国」だけあって「ネット投票」が主流です。

 コスパ&タイパ、海外の動向から日本でマークシート方式投票をすすめるしかありません。


 

■エールの使用法


 ご寄付は任意ですので、ご署名だけ頂くことでも全く構いません。
それでももし頂けるようでしたら、お気持ちに感謝し、大変ありがたくお受け取りさせて頂きます。
また、皆様のお気持ちを無駄にしないよう、最後まで一層の責任を持って提出させて頂きたいと思います。


 私自身、SNSが苦手ですので「代わりに拡散」していただける方、大募集!!!! コメントにてよろしくお願いします。
 目標は10万人以上です!!!!


 新潟県在住の30代女性です。
 発達障がい+HSS型HSP(繊細さん)の併存当事者です。
 「子育て心理アドバイザー」(一般社団法人子どもの育ちと学び)、「子ども発達障がい支援アドバイザー」(発達凸凹アカデミー)、「アンガーマネジメントベーシック」(日本アンガーマネジメント協会)有

■ SNS
凸凹繊細*繊細親子発達親子のお話相手|note

新着報告

2026/05/30
拡散希望!!!! その9


【マークシート形式投票の公職選挙法】

 AIにシミュレーションさせてみました。
※あくまでAIによるシミュレーションです。ご了承ください。<(_ _)>

① 「自分で名前を書くルール」がなくなる

今は「候補者名を自書(自分で書く)」が基本です。

マークシート化すると、

「候補者の記号や番号を選び、指定欄を塗る」

というルールに変わる可能性があります。

メリット

  • 漢字を書けなくても投票しやすい
  • 高齢者や障がいのある人の負担が減る
  • 「字が汚くて無効」が減る

デメリット

  • 同じ名前問題は減るが、似た政党名の混乱は残る
  • 候補者数が多いと見づらい

② 「無効票」のルールが変わる

今は、

  • 読めない字
  • 関係ないことを書く
  • 誰に入れたか分からない

で無効になることがあります。

マークシートなら、

無効例
❌ 2人に丸を付けた
❌ 全部塗った
❌ 枠外に落書き

などに変わるでしょう。


③ 開票がかなり速くなる

今は人が目で確認しています。

マークシートなら機械で読み取れるので、

  • 集計ミスが減る
  • 深夜まで開票しなくて済む
  • 結果が早く出る

という可能性があります。


④ 不正防止ルールが増える

機械を使うので、

「改ざんされないこと」

が大事になります。

そのため法律で、

  • 機械の検査
  • 停電時の対応
  • 読み取りミスの確認
  • 紙の保存

などが細かく決められる可能性があります。


⑤ 候補者の並び順ルールが問題になる

実はこれ、かなり大事です。

マークシートでは、

1番上の人が有利?

という議論が出ます。

そのため、

  • 五十音順
  • くじ引き順
  • 地域ごとに順番変更

などを法律で決めるかもしれません。

 いかがでしょうか? 様々な面でマークシート形式投票は有効であるとうかがえます。


メッセージ

2026/02/26
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浅野正敏
頑張って下さい。

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